俺の嫁は、ちょっと安田美沙子っぽい可愛い顔してて、43歳には見えない。
そして、スタイルがメッチャ良くて、結婚して18年だけど、嫁の裸見るとフル勃起不可避だ。
いまだに嫁の裸で勃起するほどスタイルがいいだけでなく、ムチッとしててエロい。
そんな嫁と、子供が修学旅行中に、以前懸賞で当たったひなびた温泉旅行に行った昨年のこと、温泉は、内湯と外湯に分かれていて、外湯に浸かってた。
男達が数人入って来て、一人の男が外湯の女湯との境の板張りがちょっと破損しているのを見つけて、
「おおっ!ここから女湯が見えるぞ。」
「おお、あの女、いい身体してんな。」
「ホントだ。あのケツ、むしゃぶりつきてえ。」
俺は嫌な予感がした。
「おっ!こっち向いた。ちっ!マンコまでは見えねえな。でも、いい乳してんな。揉みてえ。」
「あっ!湯に浸かる寸前、一瞬マンコがクパァってしたの見えたぞ。入れごろのマンコ、美味そう。」
「なんか、安田美沙子に似てて可愛いよな。アラサーってところかな。」
やっぱり、見られてんの嫁だ。
「湯から上がるとき、片足上げたから、バッチリマンコが拝めたな。」
「ああ、可愛い顔してたけど、結構使い込まれてんな。スキモン夫婦なんだろうな。これから一発ハメるのかな。いいなあ。」
「ホントに、一発やりてえ女だな。あんな女と毎日ヤレる旦那、羨ましいねえ。」
嫁に聞くと、女湯には嫁しかいなかったと。
俺、男湯での出来事を教えると、y目は驚いてた。
でも、その夜は、俺も嫁も燃えに燃えたのはお察しがつくだろう。