今年46才の妻を3年前から信用のおけるSM同好者数人に貸し出ししてます。身体に縄やクリップの痕を残し目の下に隈を作って帰ってきた妻にどんな責めを受けたか報告させるのはいつも興奮します。妻は「とても恥ずかしかったの」「痛くて辛かったわ」「すごく惨めだった」と辛い責めを甘受した報告は比較的正直にしますが、それで快感を感じたかどうかは私から厳しく取り調べられないと本当の事を言いません。縄の痕がはっきりと残っている白い胸にいやらしく突き出している乳首やまだ赤く充血してるビラやクリを針でチクチク刺すと言う酷い拷問でやっと妻は「お尻と前、二本刺しされてたまりませんでした。声出してしまいました。ごめんなさい。」「乳首に重りぶら下げられて、後ろから激しく突かれました。乳首取れてしまいそうに痛かったのに、それが快感になってしまって逝きました」など、された具体的な責めとそれにどんな風に感じてしまったかを白状してくれます。最後に必ず「相手の人から責めてもらって何度も逝かされてごめんなさい。でも、私が好きなのは貴方だけです。貴方のために貸し出されるんです。」と甘えてくれるのもたまりません。本当に良い妻を持ったと感謝しています。
2026/09/11 05:44:47
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