バイト先で仲良しの主婦、静枝さん(41歳)に仕事終わりに飲みへ誘われた。
喜んでOKし、居酒屋でビールを飲んでると「旦那が浮気してたの…」と寂しそうに呟いた。
1時間ほど飲んでると頰を赤らめた静枝さんが恥ずかしそうに耳元で「ねえ…ラブホ、行かない?」と囁いた。
俺が「どうしたの?」と尋ねると、彼女は俺の目を見つめ「夫が浮気したんだから、私も浮気するのよ」と妖しく微笑んだ。
その言葉に納得し近くのラブホテルへ向かった。
部屋に入るなり、俺は静枝さんのスカートを捲り上げた。白いパンツをゆっくり下ろすと、熟れたマンコはすでに愛液でトロトロに濡れ、太ももまで糸を引いていた。
俺が「こんなに濡れてるよ…」と呟くと、彼女は頰を染めながら「暫くエッチしてないので欲求不満なの…我慢できないの」と甘く喘いだ。
静枝さんが跪き、俺のズボンを下ろして半勃起のチンポを優しく咥え込んだ。
温かい口内で舌を絡め、ジュポジュポと激しく吸い上げると、すぐにガチガチに硬くなったチンポを見て、彼女は熱い吐息を漏らしながら「めちゃくちゃに抱いて…」と囁いた。
俺は彼女をベッドに押し倒し、濡れそぼったマンコに生で挿入すると、ヌルッと根元まで飲み込まれ、熱く締まる膣壁がチンポを包み込み気持ちよかった
腰を激しく振り、ピストンするたびに「アンッ! あぁっ! すごい…!」と静枝さんの艶やかな喘ぎ声が部屋に響いた。
乳房を鷲掴みにし、乳首を摘むと彼女の体がビクビク震え、マンコがキュウキュウと収縮した。
やがて「イッちゃう! イくぅ!」と絶叫し、静枝さんは背を大きく反らせて激しく絶頂を迎えた。
俺も限界が近づき、「中に出すよ!」と告げると、彼女は「出して!いっぱい出して!」と両脚を俺の腰に絡めてきた。
ドクドクと熱い精液を子宮に注ぎ込み、チンポを引き抜くと、白濁液が熟れたマンコから溢れ出した。
静枝さんは満足げに微笑み、再び跪いて丁寧に口で掃除フェラをしてくれた。
「こんなデカいの、久しぶりよ…本当に気持ちよかった」と俺のチンポを綺麗にしてくれた。
別れ際、静枝さんが笑顔で「ありがとう。これでスッキリしたわ。また抱いてね」と言って手を振り、彼女は家へ帰っていった。
それからは定期的に静枝さんを抱いてる。