注目を浴びる快感を覚えたのか、千紘はしばおに言われた通りポーズをとりカメコたちが夢中でその姿を写していた。
騒ぎが大きくなりすぎないよう頃合いを見て会場から抜け出すと車で自宅へと向かう。
だが、帰宅の道中でもあえて繁華街を通る等、助手席に座る千紘への羞恥を煽りながらの帰宅となっていた。
そして…
「千紘のいやらしい姿をたくさん見てもらえて嬉しかっただろ? しばらくすればSNSでも盛り上がるって考えるだけでも気持ちよくなれるだろ?」
火照ったままの千紘をリビングへ通し、ソファに座ると千紘に肉棒をしゃぶらせながら語り掛けていた。
「もう邪魔も入りようがないから、千紘をたっぷり躾けてオナホペットにするからな? わかってるよな? まだまだ使ってもらえるって考えるだけで発情してくるだろ?」
そして、むしゃぶりつく千紘に念を押すように彼女のお尻を平手で遠慮なく叩き始めていた。
しばおさんは、わざわざ人混みの所を、運転しながら家に、わたしを、連れて行く。
わたしは、周りに見られるほど何故か感じてしまってる。
しばおさんの家に着くなり わたしにフェラを、するように言う。
わたしは、しばおさんのズボンと、下着を、下ろしおチンチンに、キスし、ゆっくと味わうように口の中に収めて行く。
しばらくすると片手で、おしりを、叩き片手で、わたしの頭を、掴んでいく。
「どうだ皆んなに見られたあとのフェラ、嬉しいだろ?」そう言いながら・・・
わたしは、また、首を、縦に降ってみた。部屋中には、お尻を、叩く音と、わたしが、フェラしている音が、響いていく。
出会って数時間でここまで尽くす雌は聞いたことも見たことなかったしばおの興奮は一行に収まる気配がなかった。
「あ~千紘めちゃくちゃ服従体質だなぁ…都合よすぎて嬉しくなるわぁ…」
貪るように肉棒をしゃぶる千紘に告げるとスパンキングを止めた手がソファ横の棚に伸びる。
するとそこから取り出されたのは、電マだった。
「ちゃんと刺激されてもしゃぶり続けるんだぞぉ…」
そういいながら、スイッチを入れると千紘の割れ目に電マを押し付ける。
初めての刺激に思わず、しゃぶっていた頭をあげてしまうが、しばおは頭を掴み、喉奥までくわえさせたまま電マの刺激に悶える千紘を満足気に眺めていた。
貴方は、お尻を、叩く手を、止め引き出しから電マを、取り出し わたしのアソコに水着の上から当てていく。
「ウッ!」と叫び一旦、咥えてたのを放すと、頭を、掴みまた、咥えさせる。
わたしは、涙目に成りながらも、初めての電マの振動に耐えながらも、フェラを、続けて行く。
そのうち、アソコが熱く成って来てオシッコなのか?愛液なのか?分からない液が、出てきて水着を、ビタビタにしていく。
「千紘!オシッコ漏らすほど電マ気持ちいいのか?」貴方は、意地悪くわたしに質問してくる。
わたしは、首を、横に振るが、貴方から見たら 喜んでいるように見えたらしく「じゃ、しばらく電マ当てて置くぞ!」そう言いながら水着の隙間に電マを、差し込み丁度クリの所に、固定していく。
「そんな嬉ション漏らすほど気持ちよかったのかぁ…それならもっと喜ばせてやらないといけないよなぁ…?」
抑え込んでいた頭を離すと千紘はやっと呼吸ができるといわんばかりに乱れた呼吸を繰り返す。
そこでしばおが取り出したのは、乳首を挟むタイプのローターだった。
イベント会場からここまで散々身体を刺激された挙句電マまで受けている彼女の乳首はコリコリに固くなっており、その乳首を引っ張ると挟みローターの刺激をくわえ始めた。
あまりの刺激に千紘が暴れるため、しばおは紐を取り出すと千紘をソファに仰向けに寝かせ、両手を縛り頭上で固定し、両足首も縛り紐をソファの足に結びつける。
すると千紘はどんな快感を受けてもロクに身動きをとることができなくなり…
「よ~し何も考えられなくなるまで刺激してやるからな~」
と、刺激の強度とは裏腹な軽い口調で告げると、ローターを乳首に固定したまま、電マをクリに擦りつけるように上下に激しく動かし始めていた。
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