弱々しい喘ぎ声にわずかな張りが出たと共に千紘のがしばおへ痙攣気味な身体で抱き着いてくる。
「おっ…またイったんだなぁ…? イクときはちゃんと言わないとダメだろ…?」
イッたと認識してもピストンは止まらず、より敏感になった膣内を擦り続けると、千紘は声にならない声をあげながら乳房をしばおに押し付けるように強く抱き着いていた。
しばおはさらに挿入を続け、押し付けられた乳首を噛みながら千紘を快楽漬けで責め続けた後、彼女の中へ大量のザーメンを流し込んだ。
「あ~いい具合だったぞぉ? 」
そういいながら千紘をソファの上へ放り出すと、
「すっかりドロドロになったなぁ…シャワーを浴びてさっぱりしてきな。それから食事をして、次は近所の公園まで散歩につれていってやるからなぁ」
千紘の使い心地に気分を良くしたしばおは、これだけ抱いてもまだ物足りないというように彼女へ告げた。
いえいえ、こちらも試行錯誤で表現を考えてるばかりなので。
かなり好きに千紘を使っていますが、大丈夫ですか?
いつの間にか水着は、脱がされ されるままに、わたしは、犯されていく。
わたしは、無意識に喘ぎ声を、出しながら しばおさんを、受け入れている。
貴方は、わたしの中に大量のザ-メンを、放出するが、抜かずにまた、何回も わたしを、犯し続けていく。
「アン!ハァン!アン!アンアン!」「アン!しばおさん!気持ちいい!もっと!もっと!」そう呟きながら身体を、震わせていく。
(気にしないで大丈夫ですよ。)
すでに快楽を貪るようにしばおを求める千紘は長年躾けた雌のようにも見える。
当然のように千紘の中へ欲望を吐き出すと「着替えは用意してやるからシャワーを浴びて綺麗にしてこい」と浴室へ向かわせる。
そして千紘がシャワーから出るとそこには、紐下着にくわえて首輪と尻尾付きのアナルプラグが用意されていた。
下着とはいいつつも、乳首部分や割れ目部分には下着に切れ目があり、少しズレただけで見えてしまう心もとない下着だった。
徹底的に快楽を教え込まれた千紘が、自主的につけてくることをしばおは無言の指示を出しているということだ。
すでに日も落ちきっており辺りはすでに暗い。だが、だがたった出会って数時間しか経っていないにもかかわらず、徹底的に服従することに抵抗のない千紘を自分のモノにした喜びにしばおは口元を緩めながら彼女を待っていた。
今日はここらへんで落ちますね。
明日は散歩して凌辱しようかと。
(おはようございます。しばおさん)
わたしは、シャワ-室に向かいシャワーを、浴びる。股の間からザ-メント、愛液が、混ざった物が、流れ出て来た。
わたしは、イベント会場に来て、しばおさんに会って犯された事を、思い出したら手が、アソコや、胸に自然と、来てしまった。
「アン!しばおさん!」そう言いながらオナニ-してしまう。
それから、シャワ-を、済ませ貴方が、用意した衣装に躊躇なく着替える。
さすがに、アナルの尻尾は、迷ったが、貴方に入れて貰おう と思ってそれ以外は、身に付けて貴方の所に行く。
「しばおさん!アナルの尻尾は、貴方が、わたしに入れて下さい!」そう言って貴方に、お尻を、向ける。
まるで、最後の覚悟みたいに・・・
千紘は嬉々とした表情で浴室から出てくる。衣装と呼ぶことも憚られる紐と首輪を着けて。
そして千紘のおねだりをきくと、口元をあげた。
「そうだなぁ…たしかに自分じゃ入れずらかったよな? いいおねだりができるようになったねぇ…よ~しこっちにきてケツを突き出してみな?」
彼女が突き出したお尻をご褒美といわんばかりに平手で打つとアナルを指先でほぐしプラグを差し入れる。
「おぉ~雌犬にぴったり似合ってるよぉ? ほらっケツを振ってみな?」
さらにプラグを付けた後にお尻を叩き、千紘自ら媚びるようにその桃のようなお尻を振ってみせる。
「それじゃ~雌犬の散歩をしにいくからな。川沿いを歩いて公園までの簡単な道だからな」
そう彼女に告げると、舌をだらしなく出しながら首輪をつけた顔を前に出してくる。
しばおはその首輪にリードを付けた。
おはようございます。
自分で付けずに尻尾をつけてもらうおねだり、とってもエロくていい案でしたよ。
今後も淫乱おねだりして楽しませてくださいね?
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【プロフ動画】一息ついてバスルームに向かう。今度は水着を着せて奉仕タイムだ。少し小さめの... ID:redeyen1
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