すっかり従順になった千紘が自身のモノを嬉しそうにくわえ音を立ててしゃぶる姿に支配欲を搔き立てられる。
「お~いいよぉ…さっきまで未経験とは思えないエッロいしゃぶり方だなぁ…中に出されながらイッてたみたいだし千紘の身体も嬉しがってるみたいだしなぁ」
千紘の頭を掴むと犯すように喉奥まで肉棒をくわえこませる。千紘はそれでも必死で耐えながらしばおを見上げている。
幾度となく繰り返すも彼女は服従の姿勢を崩さず肉棒から口を離すことはなかった。
「こんだけエロいならここで楽しむのはもったいないなぁ…うちに連れて帰って使い込むからな? わかったな…?」
やっと解放され咳き込む千紘に告げると、しばおは自身の鞄から衣装をだし千紘に渡した。
「車で移動するからそれを着て駐車場まで移動するからな? さすがに裸だとイベント関係に怒られちゃうからねぇ…」
そういって渡した衣装はフリル付きのマイクロミニの水着と、首輪であり、しばおの手にはリードが握られていた。
言い換え了解です、そのほうが卑猥さも増しますので消されたら教訓にしましょうw
わたしは、貴方のおチンチンを、嫌らしい音を、たてながら綺麗にしていく。
最初は、無理矢理だったけど咥えて行くうちに、しばおさんのおチンチンが、愛おしく成って来てる自分が、いる。
キスも無理矢理だったけど口の中で、舌で、犯されて行くうちに、身体の中で、ゾクゾクする感覚が、溢れて来たのも感じてしまった。
わたしは、しばおさんを、愛してしまったのか?そう思いながらフェラのお掃除を、完了する。
それから しばおさんの家に行くと言うので、わたしの新しい衣装を、渡されそれを、着る。
「千紘!似合うぞ!」そう言われて頬を、赤らめてみる。
(次からは、家での調教かな?)
渡した衣装に戸惑いを見せつつも千紘は自ら着てみせた。
その光景はしばおは満足気に見つめ、着替え終わると共に首輪にリードを繋ぐ。
「それじゃ~駐車場に向かおうか」
いいながら個室を後にするが駐車場への道はイベント会場を通り抜ける必要がある。
そして様々なレイヤーが過激な衣装を披露しているとはいえ、千紘ほどの過激なレイヤーはいなかった。
声をかけるものはいないが、千紘に気がついたものは漏れなく目が釘付けになる、あるいは遠目ながらにカメラで撮る者ばかりだ。
「気がついてるだろ? みんな千紘を見てるぞ? 少しポーズをとってサービスしてあげるんだ」
そこで彼女へ四つん這いや中腰でM字に股を開かせると、周囲のカメラが一斉に彼女を撮り始めていた。
そうだね、会場で羞恥を煽ってからしばお宅で躾けの流れだね。
わたしは、しばおさんから渡されたフリルの付いたマイクロ水着に貴方の目の前で、着るように言われ着替えた。
それから一緒に、部屋を、出て貴方の家に向かう。
出口に向かうまで わたしの姿に皆んなが、驚きカメラを、向けてシャッターを、切る音や、動画を撮る人達もいる。
皆んなに見られるってこんなに気持ちいいんだ!そう思ってしまう。
「どうだ!千紘、見られるって気持ちいいだろ?」そう言いながら「皆んなにサ-ビスしたれ!」そう言ってリ-ドを、引く。
わたしは、M字に脚を、開いたり、四つん這いに成ってお尻を、振ったりしながら貴方と、出口に向かい、しばおさんの家に向かう。
|
|
【プロフ動画】40歳頃の妻です。
この頃は従順でした。
#巨乳 #寝取られ #ぽっ... ID:taktak325
|