しばおさんは、わざわざ人混みの所を、運転しながら家に、わたしを、連れて行く。
わたしは、周りに見られるほど何故か感じてしまってる。
しばおさんの家に着くなり わたしにフェラを、するように言う。
わたしは、しばおさんのズボンと、下着を、下ろしおチンチンに、キスし、ゆっくと味わうように口の中に収めて行く。
しばらくすると片手で、おしりを、叩き片手で、わたしの頭を、掴んでいく。
「どうだ皆んなに見られたあとのフェラ、嬉しいだろ?」そう言いながら・・・
わたしは、また、首を、縦に降ってみた。部屋中には、お尻を、叩く音と、わたしが、フェラしている音が、響いていく。
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