(おはようございます。しばおさん。)
貴方は、わたしの前におチンチンを、出している。
わたしは、必然的に、口に含み綺麗にして行く。
「千紘!又、立って来たぞ」そう言うと わたしに芝生に寝るように言うと貴方は、わたしの足を、持ち上げ わたしの中に入れていく。
「アン!しばおさん!気持ちいい!アンアンアンアン」声が、出そうに成るが貴方は、わたしの口を、押さえ腰だけを、動かしていく。そして、わたしの中に出していく。そしてまた、フェラの繰り返し・・・わたしは、何回もイカされていく。
「しばおさん!気持ちいい!」
しばおの欲望を受け止め続けた千紘はすでに彼から与えられる凌辱そのものが快感になっていた。
大人しい性格ゆえに強く出れない彼女の気質もあるが、抑えつけていた衝動を解放するという背徳感も後押ししたのだろう。
「そうだ。とってもいい子だ。じゃあ千紘、いっぱいすっきりしただろう? 千紘の家に帰るか、それとも今日から俺のペットとして飼われるか、どっちがいい?」
すでに思考さえも蕩けた彼女へ問いかけた。
「帰るなら今日だけの過ちで終わり。でも飼われるなら、もう今までのような生活には戻れないよぉ…?」
都合の良すぎるオナホペットと化した千紘を逃がす気はなかった。
だからこそ徹底的に凌辱し考えることよりも快楽を優先した今、その質問をしていたのだ。
おはようございます。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
しばおのペットとして飼われ続けることを千紘の口から言わせて、締めにしようかと思っています。
「わ、わたしは・・・しばおさんのペットに・・・な、なりたいです!」そう言って顔を、赤らめてしまう。
貴方は、わたしが、そう言うと思って、すでに わたし用の攻め道具とかを、揃えていた。
しばおは千紘の口から言葉を聞くと口角を吊り上げた。
「じゃあ散歩は終わりにして、おれの家でじっくりと続きの躾けをしようか。今頃SNSでも会場のことで盛り上がってるだろうし千紘のこれからが楽しみだねぇ」
そういってリードを引き、二人は暗闇の中へと歩き出していった。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
イベント会場で締めるつもりでしたが、イベント後も楽しませていただきました。
また機会があればよろしくおねがいします。
わたしは、しばおさんのペットに成る!と、言ってしまった。
わたしは、しばおさんと家に戻り徹底的に、身も心も、しばおさんの物に成った。
そして、しばおさんの赤ちゃんを、妊娠 出産して子供の前でも、犯されるように成った。
わたしの人生は、しばおさんと共に・・・
(お相手いただきありがとうございます。また、良かったらお願いします!)
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