貴方は、お尻を、叩く手を、止め引き出しから電マを、取り出し わたしのアソコに水着の上から当てていく。
「ウッ!」と叫び一旦、咥えてたのを放すと、頭を、掴みまた、咥えさせる。
わたしは、涙目に成りながらも、初めての電マの振動に耐えながらも、フェラを、続けて行く。
そのうち、アソコが熱く成って来てオシッコなのか?愛液なのか?分からない液が、出てきて水着を、ビタビタにしていく。
「千紘!オシッコ漏らすほど電マ気持ちいいのか?」貴方は、意地悪くわたしに質問してくる。
わたしは、首を、横に振るが、貴方から見たら 喜んでいるように見えたらしく「じゃ、しばらく電マ当てて置くぞ!」そう言いながら水着の隙間に電マを、差し込み丁度クリの所に、固定していく。
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