貴方は、頭を、押さえていた手を、離した。わたしが、ボ-と放心状態に成ってると、どこからか乳首に付けるクリップが、付いたロ-タ-を、取り出し胸の横の水着の隙間から乳首にクリップを、挟んでいく。
「しばおさん!痛い!」そう言っても無視して両方に付けていく。
それから、両手、両足を、紐で縛りソファーに固定して行き、ロ-タ-のスイッチを、入れる。
「ヒィー!しばおさん!痛い!痛い!」そう言うが、貴方は、ニヤニヤしながら電マを、また、水着の上から当てたり中2、入れクリに当てたりして行く。
わたしは、痙攣しながら悶えてしまう。そして電マを、さっきみたいにクリに固定して 今度は、動画を、撮り始める。
(途中、寝落ちしたらすいません)
玩具責めで千紘が乱れる姿を嬉々として動画に収めていく。
「すぐに慣れて気持ちよくなるからな? 千紘の恥ずかしい姿たくさん撮ってやるからなぁ…」
悶える彼女の言葉に耳を貸すこともなく自身の欲望に忠実に行動している。
時に振動を弱にしたかと思えば、またも振動を強くする等その行為は千紘にとってあまりにも先が見えなかった。
そして1時間ほどの責めを受け続けた彼女は理性の糸がプツリと切れたように、割れ目から大量の潮を吹き数度目の絶頂を迎えていた。
「お~イキ狂いしてそうだなぁ。玩具だけじゃなくてチンポも欲しくなっちゃったかぁ…?」
こちらが寝落ちしていました…
(おはようございます。しばおさん)
わたしは、糸が、切れたようにぐったりとしてしまった。
顔には、汗と涙ノあとと、鼻水が、下半身は、オシッコと、愛液が、混ざった物が、乳首に当てたロ-タ-だけが、音を、立てている。
「千紘!気持ち良かったかな?こうのも早く慣れるんだよ!」そう言いながら わたしの髪を、撫でていく。
千紘が痙攣混じりにぐったりとソファの上で放心しているが、しばおには関係がない。
「まだ始まったばかりなのに呆けてたらダメだろ…?」
太ももを平手で打つと股を広げ抱きかかえると、散々責められだらしなく涎を垂らす千紘の下の口へ肉棒を挿入した。
「ほらっ…入れれば嬉しそうに締め付けてくるぞぉ…?千紘の身体は俺を喜ばせる玩具なんだからなぁ。いつも発情して俺に尽くすことだけ考えろよぉ?」
お尻を鷲掴みにしながら千紘を上下に揺らし深い挿入を繰り返す。
彼女の口からは力のない意識が朦朧としているような弱々しい喘ぎ声が絶え間なく漏れていた。
おはようございます。
今日もよろしくおねがいします。
貴方は、ぐったりしている わたしの脚を、開きびっしょり濡れてる下半身におチンチンを、差し込み犯して行く。
乳首のロ-タ-は、そのままで、電マだけは、外されている。
「ハァン!アン!アン!アン!」喘ぎ声は、小さいが、貴方は、構わず わたしの身体を、色々な体位で楽しんでいる。
「千紘!お前のおまんこが、嬉しそうに わたしのおチンチンを、咥えてるぞ!」そう言いながら・・・
(なかなか上手く表現出来なくてすいません。)
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【プロフ動画】2号騎乗 ID:11kanzaki..
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