貴方は、わたしが開いたアソコにペニスを、宛てがい一気に、差し込んでいく。
わたしは「ウッ!痛い!」と言うが貴方の愛撫のおかげで、一気に根元まで入って行った。
「千紘の中、暖かいぞ!」しばらく中を、堪能したらゆっくりと動かして行く。
わたしのアソコは、貴方のペニスに対応しようとしている。
「アン!ア、アン!」わたしが、喘ぎ声を、出そうとすると わたしの口の中に舌を、差し込みながら口の中も、楽しんでいく。
「どうだ?千紘!気持ち良いだろ?」そう言いながら動きを、早くする。
「アン!しばおさん!気持ちいい!」わたしは、貴方の動きに付いて行くように 喘ぎ声を、出してしまう。
ペニスが、出し入れする音と、わたしのアソコから出る愛液が、混ざって音を、出している。
貴方は、わたしの身体を、持ち上げたりして わたしの身体を、味わっている。
しばおの挿入に合わせて喜びの声をあげる千紘を見ると腰の動きがより一層激しくなる。
ベッドの上で打ち付けるように行っていた姿勢から千紘を抱きかかえ壁に押し付けながら腰を振り…
「さっきまで処女だったとは思えないエッロい反応して最高だなぁ…」
快楽に身をゆだねる千紘をおもちゃのように抱え、乳房を舌で堪能しながら声をかける。
そこで千紘が蕩けた顔でしばおを受け入れ感度が高まったことも悟ると動きを止めた。
「後ろからも犯してやるからな…ほらっ壁に手をついてケツを突き出してみな? ちゃんと挿入おねだりも言うんだぞぉ…」
千紘に抵抗の意志どころか、快楽に堕ちたことを悟ったしばおは彼女の耳元でそう囁いた。
(おはようございます。しばおさん)
貴方は、わたしの中に精子を、出すと、わたしを、壁に手を、 付かせお尻を、叩いて行く。
パンパンパン!叩く音が、響いている。
割れ目ならは、赤い血が、混ざった精液が、流れて行く。
「千紘!後ろから犯すからおチンチンのおねだりしろ!」「しばおさんのおチンチン下さい!後ろから犯して下さい!」と言え!そう言いながらお尻を、叩いたり揉んだりしていく。
そのうち わたしのアソコは、暑くなり「しばおさんの、おチンチンを、千紘のオマンコに下さい!そう言ってしまう。
千紘が平手で叩かれ、ほんのりと赤くなったお尻を突き出しながらおねだりの言葉を告げた。
「そうだ…ちゃんと自分の口ではっきりおねだりできたなぁ…」
最後にちゃんと言えたご褒美と言わんばかりに突き出したお尻を平手で音が響くほどに叩く。
そして挿入を行うと遠慮なくピストンを始めた。
一突きするたびに千紘が壁に押し付けられ、さらには両手が乳房に伸び鷲掴みにしながら揉みしだく。
数回打ち付けられると千紘は壁に押し付けられたまま足が浮くほどになるが、遠慮なくしばおの責めが続きまたも千紘の中へ大量のザーメンが注がれていった。
そして力なく腰を落とした千紘だが…
「何をサボってんだ? 千紘のマンコ気持ちよくしてもらってありがとうございますってお掃除フェラをするんだろ?」
はい、おはようございます。
千紘のレス見てると乱暴に犯されるのが好みって認識でいい?
「千紘!中に出すぞ!」そう言って わたしの中にザ-メンを、流し込む。
「アン!イク!イク!オマンコ気持ちいい!」そう言いながらイッテしまう。
わたしが、放心状態で、いると「何してるんだ!掃除しないといけないだろ?」
そう言って わたしの前にさっきまで わたしの中に入ってたおチンチンを、出していく。
「はい!しばおさん!わたしのオマンコに入ってたおチンチンを、掃除します。」そう言って 貴方のおチンチンを、手に持ちゆっくりと口に含んでいく。
(ペニスを、おチンチン。精液を、ザ-メン。あそこを、オマンコと言い変えようと思います。バン!されるかな?w
しばおさんに、任せますのでお願いします。)
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