注目を浴びる快感を覚えたのか、千紘はしばおに言われた通りポーズをとりカメコたちが夢中でその姿を写していた。
騒ぎが大きくなりすぎないよう頃合いを見て会場から抜け出すと車で自宅へと向かう。
だが、帰宅の道中でもあえて繁華街を通る等、助手席に座る千紘への羞恥を煽りながらの帰宅となっていた。
そして…
「千紘のいやらしい姿をたくさん見てもらえて嬉しかっただろ? しばらくすればSNSでも盛り上がるって考えるだけでも気持ちよくなれるだろ?」
火照ったままの千紘をリビングへ通し、ソファに座ると千紘に肉棒をしゃぶらせながら語り掛けていた。
「もう邪魔も入りようがないから、千紘をたっぷり躾けてオナホペットにするからな? わかってるよな? まだまだ使ってもらえるって考えるだけで発情してくるだろ?」
そして、むしゃぶりつく千紘に念を押すように彼女のお尻を平手で遠慮なく叩き始めていた。
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