貴方に、わたしは、アナルプラグを、貴方に渡し、お尻を、貴方に向け「しばおさん!お願いします」と言った。
すると、貴方は、わたしのお尻を、ピタンと叩き、プラグに貴方の唾を、付けアナルを、ほぐしながらプラグを、埋め込んでいく。
「アン!痛っ!」そう わたしが、叫ぶうちにプラグが、入ってアナルから尻尾が、生えた状態に成った。
貴方は、その姿を見て「尻尾の生えた千紘も、可愛いぞ!」そう言って頭を、撫ぜていく。
わたしは、「ワン!」と言って貴方を、見つめている。
尻尾を付けた途端、千紘は自ら雌犬に成り下がったことを示すように甘えた鳴き声をあげた。
「おぉ~そうだよぉ…千紘は俺のオナホペットだってことをすぐに理解できたみたいだねぇ…」
上機嫌で千紘の頬を撫でると、リードを引いた。
「それじゃ~ペットらしく散歩にいこうか。外ならさっきまでみたいにいやらしい愛液を垂れ流してもオシッコを漏らしても自然だからねぇ…」
外に出るとすでに真っ暗になっており、街灯が照らす明かりのみだ。
そして、しばおの自宅から裏に抜けると川沿いの道が姿を現す。
舗装はされているものの、脇は草木が生い茂っているために人通りは皆無に近かった。
「この道はランニングとか犬の散歩をする人くらいしか通らないからなぁ…まぁおれも今日は散歩だから一緒だけどな」
イベント会場ではないただの住宅街の裏道を、ほぼ裸のような格好で散歩をさせられる。
千紘にとって数時間前までには考えられないことである。
さらにいえば彼女自身がその行為を喜んでいるということも…
わたしは、しばおさんにリ-ドを、引かれて四つん這いに成り外に出る。夜だから地面は、冷たかったけど わたしは、貴方に連れられ歩いて行く。
最初は、ぎこちなかったけど歩く度、しばおさんが、お尻や、頭を、撫でたりしながら わたしは、何とか歩く事が、出来た。
アナルのプラグも、最初は、違和感有ったけど少しずつだけど慣れて来ていた。
距離にしてはわずかだが、四つん這いで歩く千紘にとっては果てしなく遠い。
だからこそ自然と息が乱れ犬のように荒い息を吐き出している。
「そうやって歩くのにも慣れてきたみたいだなぁ…もうすぐそこの公園だからなぁ」
必死で歩く千紘のお尻を撫でながら語り掛けると、すでに公園は見える距離にあり、薄暗いながらも確認ができた。
だが、そこで道からわずかに外れ丈の低い草が茂る脇へそれると…
「でも千紘。公園入る前にちゃんと散歩なんだからマーキングしないとダメだろう…?」
そういってしばおは千紘にスマホを向けた。
貴方は、ここでマ-キングしろ!と、わたしに言った。
「えっ?」と成って途方にくれてると、お尻を、叩いたりアナルプラグを、出し入れさせて来る。
「し、しばおさん!痛いです!」そう言ったら偶然なのか、もよおしてしまった。
「千紘!片足上げてしろ!」そう言いながら わたしのお尻を、叩く。
わたしは、片足を、上げオシッコを、する。
「なんだ!千紘出来るじゃないか?」そう言いながら頭を、撫でていく。「ちゃんとオシッコしてる所、動画で、撮影したからあとで、見せてやるぞやるぞ!」そう言いながら散歩を、続けて行く。
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