戸惑いながらも犬のような放尿姿を千紘が披露すると、しばおは犬を褒めるように頭を撫でる。
「ここまで言うことを聞けるなんて千紘は躾がいがあるなぁ…目的地まですぐだからねぇ…」
薄暗い公園で遊具もロクにないが、奥にベンチが備えられている。
そこまで千紘を連れて行くとしばおはベンチに腰を下ろした。
そして肉棒を取り出すと千紘の頭を掴み喉奥までくわえさせる。
「こんなに千紘が服従して都合がよすぎて興奮が収まらないからなぁ…しっかり口マンコでまずは奉仕しような? ほらっもっと媚びるようにケツも振るんだろ?」
欲望のままにしゃぶらせていると、ポツリポツリと公園の前を通る人の姿も見える。
だが視線を向けることはあれど、公園内に入るものはいない。
「みんな見てるけど、会場ほど凝視する人はいないなぁ? じゃあしっかりご奉仕できたら、チンポを入れやすいようにおねだりしてみな?」
公園のベンチに貴方は、座りペニスを、出し わたしの頭を、掴み口を、開けさせ喉の奥まで突っ込んでいく。
わたしは、慣れたように味わっていく。
「千紘!フェラ上手く成ったな!嬉しいなら尻尾振ってみろ!」
そう言うと、わたしは、嬉しく成り尻尾を、振っていく。
そのうち「千紘!出すぞ!全部飲むんだ!」そう言うと、わたしの口の中に、大量のザ-メンを、注ぎ込んでいく。
わたしは、少しムセたが一滴も、残さず飲んでいく。
「千紘!美味しいだろ?」そう聞いて来たので首を、縦に振り にっこりと微笑んでみる。
公園の前を通る人の姿も見える。だが視線を向けることはあれど、公園内に入るものはいない。
千紘は飲み干した後に、しばおを見て喜びをあらわにしている以上、気を向けることすらないのだろう。
「みんな見てるけど、会場ほど凝視する人はいないなぁ? 千紘は見られても発情できる立派な雌犬なのになぁ…?」
そういいながらベンチに手をつかせ、お尻を突き出させると、平手打ちで叩き、
「あ~いくら使っても飽きないどころか、もっと使い込みたくなる雌オナホだよなぁ…しっかり雌犬らしい喜びの声をあげろよぉ?」
野外ということも意に介さずしばおは千紘の中へ一気に挿入した。
今日はそろそろ落ちますね。
貴方は、わたしにベンチに手を、着いてお尻を、向けるように指示する。
わたしは、言われた通りにすると、お尻を、叩きながらおチンチンを、差し込んで行く。
「アン!しばおさん!気持ちいい!もっともっと突いて!」そう言いながら自分から しばおさんのおチンチンを、求めようとして行く。
貴方は、何回も何回も わたしの中にザ-メンを、放出していく。
「アン!アン!アン!イク〜イク〜」わたしも、そう叫びながら貴方の動きに合わせている。
「千紘!」そう言いながら 貴方は、わたしに持たれかかる。
しばらくの間、わたしの中の余韻を、楽しんだら おチンチンを、抜く。
わたしのアソコからは、ザ-メンが、流れ出す。
(また、明日もお願いします。しばおさん!おやすみなさい!)
「すっかり入れられたら発情する雌犬になったなぁ? ほらっ入れてもらった後は綺麗にするんだろ?」
ザーメンを股に垂らし息を切らす千紘を見ながらお尻を叩くと千紘が自らしばおのイチモツを舐め始める。
「そうだ…綺麗にしたご褒美もあげないとなぁ」
頭を掴み入念にしゃぶらせると、次はベンチ裏の芝生に千紘を押し倒し覆いかぶさると打ち付けるような挿入を繰り返していく。
すでに注がれていたザーメンがかき乱され卑猥な音と千紘の声が夜の公園に響き渡っていた。
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