弱々しい喘ぎ声にわずかな張りが出たと共に千紘のがしばおへ痙攣気味な身体で抱き着いてくる。
「おっ…またイったんだなぁ…? イクときはちゃんと言わないとダメだろ…?」
イッたと認識してもピストンは止まらず、より敏感になった膣内を擦り続けると、千紘は声にならない声をあげながら乳房をしばおに押し付けるように強く抱き着いていた。
しばおはさらに挿入を続け、押し付けられた乳首を噛みながら千紘を快楽漬けで責め続けた後、彼女の中へ大量のザーメンを流し込んだ。
「あ~いい具合だったぞぉ? 」
そういいながら千紘をソファの上へ放り出すと、
「すっかりドロドロになったなぁ…シャワーを浴びてさっぱりしてきな。それから食事をして、次は近所の公園まで散歩につれていってやるからなぁ」
千紘の使い心地に気分を良くしたしばおは、これだけ抱いてもまだ物足りないというように彼女へ告げた。
いえいえ、こちらも試行錯誤で表現を考えてるばかりなので。
かなり好きに千紘を使っていますが、大丈夫ですか?
※元投稿はこちら >>