千紘は嬉々とした表情で浴室から出てくる。衣装と呼ぶことも憚られる紐と首輪を着けて。
そして千紘のおねだりをきくと、口元をあげた。
「そうだなぁ…たしかに自分じゃ入れずらかったよな? いいおねだりができるようになったねぇ…よ~しこっちにきてケツを突き出してみな?」
彼女が突き出したお尻をご褒美といわんばかりに平手で打つとアナルを指先でほぐしプラグを差し入れる。
「おぉ~雌犬にぴったり似合ってるよぉ? ほらっケツを振ってみな?」
さらにプラグを付けた後にお尻を叩き、千紘自ら媚びるようにその桃のようなお尻を振ってみせる。
「それじゃ~雌犬の散歩をしにいくからな。川沿いを歩いて公園までの簡単な道だからな」
そう彼女に告げると、舌をだらしなく出しながら首輪をつけた顔を前に出してくる。
しばおはその首輪にリードを付けた。
おはようございます。
自分で付けずに尻尾をつけてもらうおねだり、とってもエロくていい案でしたよ。
今後も淫乱おねだりして楽しませてくださいね?
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