主人とは比べ物にならない肉棒を咥えるが、根元までは無理だと判断し、まずは亀頭を舌で舐めた。
(主人が弱い所…きっとこの人も…)
そう思って丁寧に舐めていた。
半分程咥え舌で亀頭を舐め、1度口から離すと根元から亀頭に掛けて裏筋に舌を這わせて舐めていく。
主人の場合、この後根元まで咥えて1分程で果てるため、そのタイミングを見計らって中に入れて貰っていた。
でも…私が絶頂に達する前に射精して終わる。
それが当たり前だった。
主人が満足してるなら私はそれで幸せ。とさえ感じていたが、ここに来て初めて絶頂と潮吹き、さらには苦痛と快楽の間の責め。
それを知った今、お互いに快楽の共有を感じたいと思っていた。
どちらか片方が快楽を得るのではなくお互いに。
だからこそ男の肉棒を咥え、経験の少ない私も必死に奉仕しようとした。
だが、男は気持ちよさそうにしているが射精する雰囲気はない。
男はまた棚から器具を取り出し私の口に入れてきた。
「ふがぁ…がぁ…ふ、ふひが(口が)…」
強制的に開かれまた肉棒を挿し込まれる。
今度は根元まで。
顎が痛くなる。
喉奥まで突かれて息苦しさも感じる。
でも…この人を満足させたい。
その思いで必死に耐えた。
「んが…ング…けほ…けほ…」
涙目になりながら上目遣いで必死に堪えていた。
【大丈夫ですよ。とても興奮してます。井上さんこそもっとどうしたいとかあったら言って下さいね】
開口器で大きく開かれた美樹の口に、私は改めて自分のものを沈めていった。
今度は根元まで、容赦なく。
「んが……ング……けほ……けほ……」
喉の奥を突かれ、彼女の目からすぐに涙が溢れる。咳き込みそうになりながらも、上目遣いに私を見上げて必死に耐えようとしているのが分かった。顎は限界まで開かされ、涎が開口器の隙間から絶え間なく垂れ落ちている。
私は美樹の頭を両耳のあたりで支え、ゆっくりと美樹の頭を前後に動かし始めた。
「丁寧に舐めていただけでは、足りんと言っただろう」
低く言い、根元まで沈めたまま数秒間固定する。美樹の喉がひくひくと収縮し、苦しげな嗚咽が漏れる。それでも、逃げようとはせずに耐え続けている。
開口器で強制的に大きく開かれた美樹の口は、すでに限界に近い状態だった。
顎の関節が限界まで引き伸ばされ、頰の筋肉が引きつっているのが分かる。痛みで目尻に深く皺が寄っている。開口器の金属部分が唇の端に食い込み、そこから涎が絶え間なく糸を引いて落ちていた。
根元まで突き入れられるたびに、苦しげな嗚咽が喉の奥から漏れ、鼻からも息が荒く吐き出される。上目遣いに私を見上げる瞳は、涙で潤み、焦点が少しぼやけ始めている。それでも、完全に拒む様子はなく、ただ痛みと息苦しさに耐えながら、必死に奉仕を続けようとしていた。
顎が明らかに悲鳴を上げているのが、表情の歪み方ではっきりと伝わってくる。
私は彼女の頰を親指で拭い、低く言った。
「顎が痛いか。だが、喉の奥まで飲み込むんだ。
私のものを、どこまで受け入れられるかが、お前のこれからの価値だ」
そう告げながら、再び出し入れを始めた。ゆっくりと毎回根元近くまで突き入れる。美樹の涙が頰を伝い、開口器で固定された顔が、ますます淫らに歪んでいく。
佐山がソファから、妻が他の男のものを喉の奥まで咥えさせられている光景を、黙って見つめ続けているのが分かった。
私は美樹の頭を軽く押さえ、冷たく続けた。
「もっと深く。喉を開いて、息を吸って亀頭を飲み込んでみろ」
美樹の喉が、初めて自分から収縮するように動いた。
根元まで沈めた状態で息を止め、喉の奥を使って吸い込むように締め付けてきたのだ。
熱い粘膜が亀頭を包み込み、ひくひくと脈打つ感触が先端に直接伝わる。ただ咥えさせられているだけではなかった。自ら喉を使って奉仕しようとしているのが分かった。
「そうだ、上手くなってきたな」
低く、短く褒める。
亀頭が彼女の喉の狭い部分に飲み込まれ、温かく湿った圧迫感が強くなった。唾液と粘膜のぬめりが絡みつき、ゆっくりと吸い上げられるような快感が走る。美樹の涙はまだ止まらないが、上目遣いの瞳に、わずかながら「できた」という色が混じっていた。
私は彼女の頭を優しく、しかし逃がさないように支えながら続けた。
「いいぞ。喉で咥える感覚を覚えろ。チンポの先端を、ちゃんと感じながら奉仕するんだ」
そう言い、もう一度ゆっくりと腰を沈めた。美樹の喉が再び収縮し、亀頭を締め付けてくる。
今までのフェラとは明らかに違う…
舐める。というより喉奥を突かれる感じ。
(く、苦しい…)
涙を流す私に容赦なく肉棒を突き付けて喉奥を犯してくる。
「ぐわっ…あぅっ…ぐうッ…」
主人は2人の様子を見ながらこんな事を…と驚いていた。
何度も出し入れされているうちに、ふと、喉奥が開いた。
その隙に亀頭が入ってくる。
そしてそれを締め付ける。
(何…この感覚…)
戸惑う私を褒めてくる。
(こうやって開いて締め付けて…)
徐々に苦しさはなくなりまるで膣内のように喉奥で亀頭を締め付ける感覚を覚えていった。
美樹の喉が、徐々に私の動きに合わせ始めている。
最初はただ突き入れられるたびに苦しげに嗚咽を漏らすだけだったのが、回数を重ねるうちに、喉の奥がわずかに開くタイミングを自分で作り、そこへ亀頭を迎え入れるようになってきた。そして入った瞬間に、喉を収縮させて締め付けてくる。
「いい……その感覚を覚えろ」
褒める。この一言で、美樹の瞳にわずかな安堵と、もっと認められたいという色が混じるのが見えた。服従する者は、支配する者の言葉一つで揺れ動く。それを理解した上で、私は彼女を落としていく。
美樹の涙はまだ頰を伝っているが、目には先ほどまでの純粋な苦しさだけではなく、戸惑いと、新しい感触を掴みかけている色が混じっていた。
私は腰の動きを少しゆっくりにし、根元まで沈めたまま数秒間固定する。彼女の喉がひくひくと脈打ち、亀頭を締め付けてくる。まるで膣内のように、自ら収縮して奉仕しようとしているのが分かった。
「苦しいだけではないだろう。喉で咥えると、こうして肉棒を締め付けてくる。覚えたな?」
美樹は開口器で口を開かれたまま、小さく頷くように喉を動かした。閉じられない口から涎が大量に溢れ、顎から胸元へ垂れ落ちている。
私は美樹の頭を掴み再びゆっくりと出し入れを始めた。
「もっと意識して締めろ。私のものを、喉で気持ちよくさせるんだ」
喉の奥を開かせ、反射を抑え、そして意識的に締め付けさせる。
美樹の苦痛の表情の奥に、奉仕する悦びと、「この人に従っている」という事実がもたらす奇妙な高揚が混じり始めているのが感じ取れた。
ソファに座る佐山は、言葉少なく、ただ黙って光景を見つめ続けていた。
最初の頃のような複雑な表情は薄れ、今は瞳に熱が宿っている。妻が開口器をはめられ、喉の奥まで突き込まれ、呼吸すら支配されている姿を、ほとんど瞬きもせずに追いかけている。握りしめられた手と、隠しようもなく大きくなったズボンの膨らみが、彼の内側を雄弁に語っていた。
【こちらの意図した通りに反応してくれているので、楽しいです。
佐山のことも、どんなイメージにしたら良いか教えてくれますか?
もっと登場させたいですがどうですか】
美樹の喉から、固く勃起した肉棒をゆっくりと引き抜いた。
糸を引くほどの涎が、亀頭と開口器の間に繋がって切れる。美樹は大きく息を吸い込み、咳き込みながらも、まだ口を開かれたまま上目遣いに私を見上げている。
「テーブルに手をつけろ。腰を突き出せ」
美樹はよろめきながらも、ローテーブルに両手をついた。背中を反らせ、腰を高く後ろへ突き出す体勢になる。
開口器で強制的に開かれた顔は、自然とソファに座る佐山の方を向いた。涎でぐしゃぐしゃに濡れた美人顔が、夫の正面に晒される形だ。
そして、美樹の中で緩く動き続けていたウーマナイザーを、ゆっくりと引き抜いた。
ぬちゃ、と小さな水音がして、愛液が糸を引きながら玩具についてくる。美樹の腰がびくりと震え、空洞になった感触に小さく身をよじった。
「その顔のまま、佐山さんを見ながら受け入れろ」
低く告げ、すでにびしょびしょに濡れた秘部に、自身のものを押し当てた。
「ゴホッ…ゴホッ…ング…ング…」
少しずつ喉の開き方がわかり始めキュッと亀頭を締め付ける。とまた離れすぐに突かれて締め付ける。
それを繰り返すと男が褒めてくる。
(これが奉仕する事…)
性奴隷とは男が自身の欲求を満たす為に膣内に入れてその欲求を吐き出す。
それが絶え間なく男の都合で女は使われるだけ…
そう思っていたがこの男は違っていた。
アメとムチを上手に使い自身の欲求を満たす為に女の身体を開発していく。
女はその悦びを得る。
男を悦ばせる事が女の悦びに繋がる。
性奴隷とはそういう関係何だと理解した。
苦痛は与えてくるが無理強いはしない。
私が嫌がり拒否するギリギリの所まで追い詰め、それを乗り越えると褒める。
主従関係とは信頼関係が必須なのだと感じていた。
そして私は男に対してその信頼関係が芽生え始めていた。
(この人を満足させたい…私の身体で…)
男に褒められ少し顔が緩む。とはいえ、口は開きっ放しで口の中に溜まった唾液は飲み込むことが出来ず、唇から零すしかない。
この感覚を覚えたな?と聞かれると口では返事が出来ない代わりに頭を動かし頷く。
男は頭を掴みゆっくり出し入れをしてきた。
徐々に喉奥で締め付ける感覚が掴めてくる。
(このまま射精するのかな?)
主人ならもうとっくに射精している時間。
いつでも受け入れる覚悟は出来ていた。が、男はゆっくり肉棒を抜いていく。
(えっ?)
てっきり口の中に出すと思っていたが、唾液を纏った肉棒が離れていった。
自由になった口内からまた唾液が垂れる。
そしてテーブルに手をついて腰を突き出すように命じられる。
素直に従うと正面には主人の膨らんだ股間が目に入った。
(私を見て興奮してるのね…でも…今の私にはそれを鎮める権利はないの…全てはご主人様の意のままに…)
例え主人が私の身体で欲望を満たそうとしても男の許可がなければ達成出来ない。
それも契約書に記されていた。
主人は大きく口を開けられだらしなく涎を垂らす私を見つめている。
それでも何も出来ない。
男は私の中に入っていた愛液まみれの玩具を引き抜き、自分の肉棒を充てがってきた。
言われた通りに私は主人の顔を見つめる。
さっきまで喉奥を責めていた亀頭が割れ目に触れる。
ゆっくりとそれが中に入ろうとしている。
逞しい血の通った肉棒がゆっくりと…肉壁のヒダを掻き分けるように進んでくる。
(す、凄い…)
もし口に器具がなかったらもっと声を上げていただろう。
「んん…んん…」としか声が出ない。
ゆっくり…ゆっくり…
主人のように自分の欲望を満たす為だけにいきなり激しく突くのではなく、進入してくる。
痛みは全くないが太い肉棒が膣内を圧迫してくる。
やがてGスポットに到達する。
さらに奥へ…
主人では届かなかった未知の領域に。
ググッと押し迫りやがて子宮に近付く
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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