拓実に洗浄され、あやかのアナルが綺麗になると、二人は部屋に戻る。
そして、ベットであやかにささやく・・・
拓実「あやか、アナル処女もらうよ・・・力を抜いて・・・」
あやかのアナルにチンポをあてがう・・・。
あやか「は、はい・・・う、はううう」
排泄器官に・・・恐怖心もあるが、処女を誰かわからない人に、知らない間に奪われた、あやかは
アナルとはいえ、愛する拓実に処女を捧げられ嬉しさもあり、受け入れてしまう。
ずにゅうう・・・力を抜いたおかげで、拓実のモノは難なく侵入してきた。
初めてのアナルでのセックス・・・。
あえて拓実はマングリ返しでアナルセックスに望む・・・。
あやかに最悪の変態行為を自覚させる為と、自分自身があやかの悶絶する顔を見たいからだった。
逆流してくるような感覚・・・。
痛さと想像を絶する感覚は徐々に馴染んでいった・・・。
同時に拓実はゆっくりしたストロークから、自分の快楽の為の早いストロークに・・・。
あやか「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・・はあああ」
拓実も限界に向かっていった・・・。
拓実はわざと、あやかに挿入部が見易い、マングリ返しの状態で挿入すると
「ほら、あやか見えるかい、あやかのケツの穴にチンポが入ってるよ、変態だね」
といいながら、馴染み出すとストロークを早め出す。
すると、あやかは喘ぎ始める。
「あやか、ケツの穴で感じるなんて変態だよ」
とあやかを変態だと自覚させようとする。
あやか、自身も拓実に変態と言われ、恥ずかしい反面、ちさとを越える変態にならないといけないとの意識もあり、拓実に変態と言われ嬉しい気持ちもあった。
拓実は、腰を振りながら、ちさとも初アナルから感じてやがってたなと、初アナルで感じるあやかを見て思い出していた。
拓実はあやかの両脚を大きく開き、わざと、あやかに嫌顔にも目に入るように挿入部が見易いマングリ返しの状態で挿入する。
拓実「ほら、あやか見えるかい、あやかのケツの穴にチンポが入ってるよ、変態だね」
あやかが喘ぎ出すとストロークを早めていく・・・。
あやかの目の前には、自分の性器と排泄器が見え、本来入るはずのない拓実のチンポがアナルに突き刺さる。
そしてストロークが始まると、お腹をえぐられるような感覚が襲う・・・。
拓実「あやか、ケツの穴で感じるなんて変態だよ」
まるであやかを変態だと自覚させようとしているように拓実はささやく。
しかし、あやか自身も拓実に変態と言われ、恥ずかしい反面、私を越える変態にならないといけないと思い込んでいる。
その拓実に変態と言われ、自分が一番なんだと嬉しい気持ちもあった。
拓実(そう言えば・・・ちさとも初アナルから感じてやがってたな・・・)
目の前で、初アナルで感じるあやかを見て思い出しているのだった。
私もあやかも、二人揃って親娘で拓実に騙されているとは思ってもいなかった。
私には娘を盾にして・・・。
あやかには私の痴態を見せる事で・・・。
お互いに本当の事は知らずに拓実に洗脳されていく・・・。
私もあやかも拓実の方しか見れなくなっていく・・・。
拓実がストロークを早めると、あやかは初アナルで逝きそうになる。
「ほら、あやかは変態なんだから、ケツの穴で逝ってもいいんだよ」
と告げながら、さらに腰を振りな、あやかを逝かせてしまう。
そして、あやかに
「どうだったケツの穴は?」
と聞いた。
困惑するあやかをよそに拓実がストロークを早める・・・。
あやか「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・あうん・・・はああ」
なんと、あやかは初アナルで逝きそうになる・・・。
拓実「ほら、あやかは変態なんだから、ケツの穴で逝ってもいいんだよ」
ささやきながらさらに腰を振り、あやかを逝かせてしまう。
あやか「わ、私・・・変態だから・・・あ、はああ・・・逝く、イク・・・はああ」
拓実「どうだったケツの穴は?」
あやか「はあ、はあ、はあ・・・もう・・・だめ・・・」
初めてのアナルセックス・・・あやかはその適応性は元々の素質があった事を晒していた。
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