拓実はあやかの両脚を大きく開き、わざと、あやかに嫌顔にも目に入るように挿入部が見易いマングリ返しの状態で挿入する。
拓実「ほら、あやか見えるかい、あやかのケツの穴にチンポが入ってるよ、変態だね」
あやかが喘ぎ出すとストロークを早めていく・・・。
あやかの目の前には、自分の性器と排泄器が見え、本来入るはずのない拓実のチンポがアナルに突き刺さる。
そしてストロークが始まると、お腹をえぐられるような感覚が襲う・・・。
拓実「あやか、ケツの穴で感じるなんて変態だよ」
まるであやかを変態だと自覚させようとしているように拓実はささやく。
しかし、あやか自身も拓実に変態と言われ、恥ずかしい反面、私を越える変態にならないといけないと思い込んでいる。
その拓実に変態と言われ、自分が一番なんだと嬉しい気持ちもあった。
拓実(そう言えば・・・ちさとも初アナルから感じてやがってたな・・・)
目の前で、初アナルで感じるあやかを見て思い出しているのだった。
私もあやかも、二人揃って親娘で拓実に騙されているとは思ってもいなかった。
私には娘を盾にして・・・。
あやかには私の痴態を見せる事で・・・。
お互いに本当の事は知らずに拓実に洗脳されていく・・・。
私もあやかも拓実の方しか見れなくなっていく・・・。
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