私にとって、拓実に犯され調教されたことは、悪夢のはずだった・・・。
しかし、突然の別れからも何度も夢の中でなされ続けていた。
しかも、目を覚ますと、いつも下着は淫汁で濡れていた・・・。
頭でなんと否定しようとも、私の身体は拓実に調教され、見えない鎖で
繋がれて、放置プレイされているようだったのだ。
一方、拓実はあやかの心が、完全に自分に向いたことを確信する。
すると、あやかが履いてきた、私のパンティを脱がし、あやかに頭から被せる。
クロッチ部分があやかの鼻を覆うようにして・・・。
拓実「どうだい、お母さんのイヤらしい臭いするかい?それとも、あやかのイヤらしい臭いで上書きされてるい?」
その言葉にあやかは考える・・・。
ギリギリの理性がどうすれば、拓実を喜ばせるか・・・。
そして、私への嫉妬・・・。
何も知らぬ、あやかは今迄考えられなかった事を口にする。
あやか「ママの・・・パンティ・・・淫乱で変態のあやかの匂いがする・・・
淫乱変態牝犬の・・・私は娘・・・私はママより淫乱変態なマゾ牝・・・」
完全に理性が崩れ去る・・・。
拓実は、あやかの答えに満足し、あやかの頭をなで
「あやか、いや牝犬あやか、その下着と同じように、おれの頭の中の変態マゾ奴隷ちさとを全て変態マゾ奴隷あやかで上書きしてくれ」
と言い
「まずは、あやかの尻の穴の処女を俺にくれるかい?」
と言う。
あやかの処女は、ちさとも気付いてなかったが、20の集いのあと、友達と初飲酒して酔いつぶれ、知らない男に奪われていた。
拓実は、これで母娘のアナル処女は自分の物にするのだった。
あやかの答えは拓実を満足させた・・・。
あやかの頭をなでながら・・・。
拓実「あやか・・・いや牝犬あやか、その下着と同じように、おれの頭の中の変態マゾ奴隷ちさとを全て変態マゾ奴隷あやかで上書きしてくれ」
完全に拓実の思い通りに事は進み、あやかは引き返せないところに足を踏み入れる。
拓実「まずは、あやかの尻の穴の処女を俺にくれるかい?」
あやかの処女は、ちさとも気付いてなかったが拓実と出逢う前、20の集いのあと、友達と初飲酒して酔いつぶれ、知らない男に奪われていた。
あやか「う、うん・・・」
本来ならもっと馴染ませてからアナルセックスに及ぶのだが、そんな生やさしい手順など拓実はとらない。
親娘共にアナルバージンはレイプのようにローションを使って奪った。
拓実は、これで母娘のアナル処女は自分の物にするのだった。
あやかは、看護実習で相互浣腸などを体験してきたため、拓実からの浣腸は、なんの抵抗もなく受け入れたが、いざ面前排泄になると、必死に拒み、トイレでと必死にお願いする。
そんな、あやかに拓実は
「あやか、お母さんは拒否してたかい?」
と言うと、あやかの頭に先ほどみた、ちさとの排泄映像が思い浮かぶ。
拓実により、編集された映像では、ちさとは自ら拓実に
「牝犬の臭い排泄をご覧ください」
と見て欲しいとお願いしていたのだ。
実際は相当拒んでたが、全てカットされてた。
あやかは、看護実習で相互浣腸などを体験した事はあったが
拓実からの浣腸受け入れる事出来たが、いざ面前排泄になると
やはり羞恥心から必死に拒んでしまう・・・・。
あやか「せめてトイレで・・・させてください・・・」
必死に懇願するが、そんな、あやかに拓実は・・・
拓実「あやか、お母さんは拒否してたかい?」
あやかの頭に先ほどみた、私の排泄映像が思い浮かぶ・・・。
私は自ら拓実に・・・
ちさと「牝犬の臭い排泄をご覧ください」
痴態を見て欲しいとお願いしていたのだ。
私は実際、相当拒んでたのだが、全てカットされてた。
そんな事は知らないあやかは鵜呑みにしてしまう・・・。
あやか「牝犬の・・・臭い・・・排泄を・・・見て下さい・・・」
私への反発心、拓実への依存の始まりだった・・・。
私が出来たんだから、あやかもとの気持ちだったが、顔から火が出る程の
羞恥心の責苦は想像を絶する。
あやかの中で被虐性は益々高まっていく・・・。
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