拓実に洗浄され、あやかのアナルが綺麗になると、二人は部屋に戻る。
そして、ベットであやかにささやく・・・
拓実「あやか、アナル処女もらうよ・・・力を抜いて・・・」
あやかのアナルにチンポをあてがう・・・。
あやか「は、はい・・・う、はううう」
排泄器官に・・・恐怖心もあるが、処女を誰かわからない人に、知らない間に奪われた、あやかは
アナルとはいえ、愛する拓実に処女を捧げられ嬉しさもあり、受け入れてしまう。
ずにゅうう・・・力を抜いたおかげで、拓実のモノは難なく侵入してきた。
初めてのアナルでのセックス・・・。
あえて拓実はマングリ返しでアナルセックスに望む・・・。
あやかに最悪の変態行為を自覚させる為と、自分自身があやかの悶絶する顔を見たいからだった。
逆流してくるような感覚・・・。
痛さと想像を絶する感覚は徐々に馴染んでいった・・・。
同時に拓実はゆっくりしたストロークから、自分の快楽の為の早いストロークに・・・。
あやか「あ、あああ・・・はあ・・・はあ・・・はあああ」
拓実も限界に向かっていった・・・。
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