「イヤ…撮らないで‥‥」
「あぁああ…激しすぎる…壊れちゃう…プシャー…プシャー…」
私はボーイ君の激しすぎる腰つきに嵌め潮を噴いて身体を仰け反りながらイク
口は半開きで涎が垂れ、目は牝犬のようにトロリとしている状態でスマホで何枚も撮影される
ボーイ君「旦那さん公認か、スゲ~や、中に出していいっすか」
私は「出して‥‥イグゥイグゥ‥‥あぁああ…温かいのが出てる…」
私は佐藤さんに抱えられて浴室に連れていかれ身体を洗われていた
「ボーイ君、来てくれ…」
「ボーイ君、このプラグを抜いてくれないか」
私は「やめて‥‥ダメ‥‥抜かないで」
ボーイ君は興奮しながら「抜いていいっすか」
ヌプッ…ジュルジュル…ポンっ‥‥
私は抜かれた瞬間「イヤ…見ないで…ダメ見ないで…」
シャーシャーシャー‥‥ブリブリ‥‥
ジョロジョロ‥‥
私はアナルプラグを抜かれアナルから浣腸液を噴射して
同時におしっこまで漏らしてしまい
身体を仰け反りながら逝ってしまう…そして痙攣してしまう
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