ボーイ君は興奮した目で美咲の尻を見つめながら、
ボーイ君:
「抜いていいっすか……?」
赤い宝石の飾りを指で摘まみ、ゆっくりとプラグを引き抜いた。
ヌプッ……ジュルジュル……ポンッ……!!
プラグが抜かれた。浣腸液が勢いよく噴き出した。
シャーシャーシャー……ブリブリ……ジョロジョロ……!!
同時に、興奮と圧迫で我慢できなくなったおしっこも漏れ出し、浴室の床を濡らす。
美咲は身体を仰け反らせながら、再び小さな絶頂に達し、激しく痙攣した。
美咲:
「イヤ……見ないで……ダメ見ないで……あぁぁ……!」
佐藤は満足げに笑いながら、スマホでその姿も撮影していた。
その後に、お湯を浣腸し、汚れがなくなるまで繰り返した。
浣腸と激しいセックスの余韻でぐったりしている美咲のお尻を優しく撫でながら、鞄から玉が連なったアナルビーズを取り出した。
佐藤
「プラグで栓をしていたけど、次はこれでアナルをしっかり調教してあげよう。
ボーイ君も、見ててくれ。」
彼はローションをたっぷり塗ったアナルビーズの先端を、美咲のヒクヒクしたアナルに押し当てた。
一つ目の玉をゆっくりと挿入し、
ヌプッ……
美咲の肛門がビーズを飲み込む。
続けて二つ目、三つ目……徐々に太い玉を連ねて挿入していく。
佐藤健三:
「ん……いい締まりだ。
一つずつ、腸内に沈んでいくのがわかるだろう?
我慢して、全部飲み込むんだ。」
美咲のお腹が再び張り、腸内が玉で満たされていく感覚に身体が震える。
最後の大きな玉まで根元近くまで挿入され、尻の外にリング状の引き手だけが残った。
佐藤
「これでアナルも立派に開発されるよ。
ボーイ君、引っ張ってみるか?
ゆっくり引き抜くと、気持ちいいはずだ。」
ボーイ君は興奮した目で近づき、引き手を軽く握った。
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