「ボーイ君、美咲の髪の毛を掴んで顔を上げてくれ。
旦那さんに報告用の写真を撮るから。」
美咲:
「ダメ……やめて……佐藤さん以外に犯されてる所を撮らないで……!」
ボーイ君は興奮で息を荒げながら髪を掴み、美咲の顔を上げさせた。
ボーイ君:
「旦那さんに報告?
こんなにヤってるの、旦那さん知ってるんですか……スゲ~!」
佐藤健三は撮影しながら笑って答えた。
佐藤
「ああ、旦那さんも知ってるよ。
美咲は旦那さんの希望で俺に貸し出されて、肉便器として調教中なんだ。
今、旦那さんにリアルタイムで報告してる。
ほら、もっと激しく突いて、美咲のイキ顔をこっちに向けてくれ。」
ボーイ君は驚きと興奮で目を見開き、腰の動きをさらに荒くした。
ボーイ君:
「マジかよ、旦那さん公認の肉便器か。
中に出していいスか!?」
パンパン……パンパン……パンパン!!
激しい打ち付けが加速し、美咲は限界を迎えた。
美咲:
「ダメ……壊れちゃう……ダメ……イクゥ……イクゥ……!」
プシャァァ……プシャァァ……!!
美咲は潮を勢いよく噴きながら、身体を仰け反らせて絶頂した。
膣内が激しく痙攣し、ボーイ君の肉棒を締め付ける。
ボーイ君
「うわっ……何これ……潮吹き?
すげえ……人妻がこんなに噴いてる……!」
佐藤
「あーもちろん、中出ししてくれて構わないよ」
ボーイ君は驚きと興奮でさらに腰を振り、間もなく美咲の奥に大量の精液を注ぎ込んだ。
佐藤は美咲を浴室に連れて行き、シャワーを浴びせながら身体を洗っていたが、プラグを抜くタイミングでボーイ君を呼んだ。
佐藤
「ボーイ君、ちょっと来てくれ。
美咲のアナルプラグ、君が抜いて綺麗にしてやってくれ。」
ボーイ君は興奮冷めやらぬ様子で浴室に入り、美咲の後ろに立つ
ボーイ君:
「うわこの宝石、すげえエロい」
ボーイ君は、美咲のお尻を両手で広げ、赤い宝石の飾りが付いたプラグをゆっくりと引き抜き始めた。
ヌプッ……ジュルジュル……ポンッ
プラグが抜けると、大量浣腸液がアナルから吹き出し。
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