ボーイ君は盛りのついた猿
若さからくる激しい腰つきに、アナルプラグとの二穴責めを感じる私
激しく突かれる度に、私の身体が前後に動く
胸も縛られて強調されているため前後に激しく揺れている
「凄すぎるわ…若いから...壊れちゃう」
ボーイ君は一度出したことで持続力もあり私の身体が前後に動くほど突きまくりながら雄叫びを上げてる
「ボーイ君、美咲の髪の毛を掴んで顔を上げてくれ。旦那さんに報告用の写真を撮るから」
私は「ダメ‥‥やめて‥‥佐藤さん以外に犯されてる所を撮らないで…」
ボーイ君「旦那さんに報告?こんなに事してるの旦那さん知ってるんですか…スゲ~」
「パンパン‥‥パンパン‥‥パンパン
スゲ~気持ちいいっす…奥さん最高っす
中に出していいスッか」
ボーイ君打ち付けてが加速する。
髪の毛を掴まれ激しく突かれ、おっぱいも浣腸されて膨らんだお腹も上下に揺れる
「ダメ‥‥壊れちゃう…ダメ‥‥イグゥイグゥ‥‥」
プシャー…プシャー
私は嵌め潮を噴いて身体を仰け反りながら逝ってしまう
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