ボーイ君は美咲の惨めで淫らな姿を見て、興奮を抑えきれずに佐藤さんに向かって聞いた。
「この人……本当にいいんですか?人妻なのに、こんな……。」
佐藤
「ああ、本当だ、美咲は今、俺がしっかり調教中だ。
人妻なのに、こんな淫乱肉便器に育ってきた。
好きなだけ触っていいし、使っていい。
遠慮なく、若い精力で犯してやってくれ。」
ボーイ君:
「マジすか……ありがとうございます!
この人妻すげえエロい……乳首勃たせて、プラグ入れて浣腸でお腹パンパンで。」
ボーイ君は興奮を隠しきれず、目を輝かせながら近づいてきた。
興奮した様子で美咲の身体を舐め回すように見つめた。
佐藤
「ほら、ボーイ君。
まずは触ってみろ。
乳首のリング、クリトリスのリング、アナルプラグ……全部、俺が開発した自慢の肉便器だ。
浣腸でパンパンに膨らんだお腹も、触って確かめてみろ。腕は後手縄で抵抗できないから好きに触っていい。」
ボーイ君は恐る恐る手を伸ばし、美咲の勃起した乳首を指で摘まんだり、赤い宝石のプラグを軽く押したりしながら、興奮した息を吐いた。
「美咲は、ボーイ君が見やすいように、足を開いてまんこもしっかりと見せなさい。」
(臭いのに言及した方が良かったですね。美咲さんの描写も興奮して楽しめます。】
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