ボーイ君は興奮で鼻息を荒くしながらズボンとパンツを慌てて脱いだ。
若いだけあって、皮が被った肉棒が勢いよく反り返り、お臍にくっつくほど硬く勃起していた。
ボーイ君:
「シャワーで洗ってないのに……いいんですか?」
「構わないよ。チンカスも舐め取って貰え。
美咲は立派な肉便器だから、汚いところも綺麗に掃除できるはずだ。」
ボーイ君は興奮を隠しきれず、肉棒を美咲の顔の前に近づけた。
先端から透明な我慢汁が滲み、皮を剥くボーイ君、皮の内側、カリに白い汚れが見える。
美咲は口を開け、震える舌を出しながら待っていた。
「美咲、舌できれいにしてあげなさい。」
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