ボーイ君は私の口元に肉棒を近づける
皮を剥いてピンクの鬼頭が現れる…皮の内側、鬼頭の回りには白い汚れが見える
私は「臭い…」そう思いながら口を開けて待っていた
ボーイ君の肉棒が口に入り、私は舌を絡めてあげる
そして、鬼頭と皮の内側にはついた白いカスを舌で綺羅にしてあげる
ボーイ君は声を出して感じている
私はジュボジュボとイヤらしい音を立てながら舐めまわす
そして、ボーイ君は「出ちゃいます…」
私はジュボジュボ音立てながら舐めまわす
ボーイ君が私の頭を押さえて「出ます…どぴゅ…ドクドク」
たくさん出した精液を私は口を開けて見せる
「ゴクリ…ゴクリ」飲み込み
濃くて美味しかったわ…ボーイ君
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