「肉便器らしいだろ?
惨めで、淫らで……最高だよ、美咲。」
スマホを取り出し、フロントに電話をかけた。
「はい、先ほどルームサービスに来てくれた若いボーイ君を、休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。
追加の用事があるんだ。……ああ、ありがとう。」
電話を切った佐藤は、美咲に向かってニヤリと笑った。
「呼んだよ、あのボーイ君を。
美咲の今の姿を、もっと近くで見せてあげようか?
肉便器として、若い男の視線に晒される気分はどうだい?」
佐藤は、美咲の頭を優しく撫でながら、床にしゃがみ込んだままの彼女の姿を堪能していた。
佐藤は電話を切った後、美咲が床で精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床を舐めてきれいにしている姿を満足げに見つめていた。
「ボーイ君が来るまで、少し時間がある。
その間に……美咲のアナルを、ちゃんと肉便器らしく開発しておこうか。」
彼は鞄から小型の浣腸器とローションを取り出し、美咲を四つん這いの姿勢にさせた。
後手に縛られたまま尻を高く掲げさせる。
「ほら、尻を高く上げて。
ボーイ君が来る前に、綺麗にしておかないとね。」
温かい浣腸液をゆっくりと美咲のアナルに注入していく。
美咲の身体がビクッと震え、腸内を満たす圧迫感と羞恥で顔が真っ赤になる。
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