「肉便器らしいだろ…美咲」
私は精液まみれのサンドイッチを食べ終わり、床に残っている精液と愛液を綺麗に舐めていた
その姿は当然佐藤さんがスマホで撮影していて、あとで旦那に送る事になる
「先ほどルームサービスにきた若いボーイ君に休憩時間にこの部屋に呼んでくれないか。頼みたい用事があるんだ」
佐藤さんはフロントにそう伝えて電話切った
私は「えっ、さっき来たあの若いボーイが来るの…」
やり取りを聞いて恥ずかしさで身体が熱くなってしまう
「ボーイ君が来るまで少し時間がある。その間に美咲のアナルを肉便器らしく開発しておこうか」
佐藤さんは鞄から浣腸器とローションを取り出し、私をまた床に伏せさせてお尻を高く突き出す姿勢にする
「ボーイ君が来る前に綺麗にしないと」
私はその意味がどんな事なのかわからないまま、温かい浣腸液をアナルに注入される
アッ…浣腸液が腸内に注がれる感覚を受ける…
何回か入れられお腹が妊婦のように膨れる
「く、苦しい…助けて…」
浣腸はしたことあるが、それは便秘気味の時だけ…
こんな大量の浣腸液を入れられたことなんてない
これから私はアナルも…そんな事を考えながら腹部の痛みを我慢していた
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