こんばんは。
また番外編ありがとうございます。
そうですか…悶々としながらも1人でしなかったんですね?
レスは明日の朝にします。
おやすみなさい。
(そろそろ…限界だろう…)
何度も焦らされた身体は敏感になり理性が壊れようとしている真波を見守っていた。
すると顔を真っ赤にして俯く。
(おや?)
そして聞き取れるか取れないかのか細い声で「オマンコ」と遂に口にした。
だがそんな小さな声ではもちろんイカせるつもりはない。
ただ真波が小さな声で発した瞬間、愛液がさらに溢れたのを確認した。
(やはり…恥ずかしい言葉を…やらしい言葉を口にすれば感度が上がる…俺の考えに間違いはなかった…)
「ほら、もっと聞こえるように言うんだ…」
顔を赤らめ躊躇しながら徐々に…だが確実に声を大きくして何度も「オマンコ」と言い始めた。
(よしそろそろいいだろう…ふふっ…今度はイキ地獄だよ…)
「真波…よく言えたね…ご褒美だ。イカせてあげるよ…」
バイブのスイッチを入れる。
今度は止めない。
だが、真波は絶頂寸前で止められるのでは?と身体を強張らせていた。
(なんて健気な…また止められると思ってるのか?今度は止めて下さいって言っても止まらないからな…)
真波の口からはオマンコ…イク…と連呼している。
「もう我慢しなくていいんだ…」
夫、晋一には言わなかった言葉を言わせた事に興奮し、やや声が震えていた。
今の真波の姿を晋一が見たらどう思うだろう…
それを想像しただけで興奮が高まる。
絶頂寸前の真波に入れたバイブの振動を最大にしてさらに乳首とクリを繋げた糸を引っ張る。
散々焦らされた真波の身体は今までにない快感に襲われ一気に絶頂を迎えた。と同時に勢いよく潮を吹いた。
放物線を描くように潮が飛び散る。
「いいぞ…真波…もっとイカせてあげるよ…」
1度絶頂した身体はさらに敏感になる。
続け様に絶頂…
それでもバイブを激しく出し入れする。
アナルプラグとバイブが刺激を与えまた絶頂する。
喘ぎ…から絶叫に変わる。
「真波…気持ちいいだろ?オマンコが…気持ちいいんだろ…?」
呪文のようにオマンコを何度も繰り返し…もうイッたから…と今度は苦しみに変わる。
回りは真波の潮と愛液でビショビショになっている。
(そろそろいいだろう…今日はこの辺にしておくか…)
「真波…精飲の時間だ…オマンコ…アナル…口…全てを塞いであげるよ…」
息も絶え絶えの真波の口に怒張した肉棒を突っ込み咥えさせた。
その間もバイブは振動している。
終わらぬ絶頂地獄…
喉を犯される感覚…
そしてようやく俺は射精した。
「ちゃんと飲むんだ…」
僅かな時間で何度も絶頂した身体…
2度目とは思えない大量の精液…
それをゆっくり飲み干し口の中を見せてきた。
「よく頑張ったね…今日はこのぐらいでいいだろう…」
バイブを抜き、乳首とクリのピンチも外した。
【番外編】
元々高嶺の花だった真波と結婚出来たのは人生で一番の幸せだった。
至って普通のサラリーマン。
何か特技がある訳でもない。
それでも必死にアプローチしてようやく真波と一緒になれた。
真波の料理は本当に美味しい。
毎日帰るのが楽しみになっていた。
「おかえりなさい…」と出迎えてくれる笑顔、美味しい手料理。
それだけで1日の疲れが吹き飛ぶような幸せを感じていた。
だが、夜の営みは思うようにいかなかった。
電気を消し暗闇での行為。
ようやく手に入れた真波の機嫌を損ないたくない。
「わかった…」
晋一は憧れだった真波の裸体が見たかった。
抜群のスタイル。
特に大きな胸…
それを堪能しようとしたが、恥ずかしいからと。
強引に出来なかった晋一は仕方なく大きな胸を手で揉み乳首を撫でた。
可愛らしい喘ぎ声…
と言えば聞こえはいいが、本当に感じているのか不安だった。
それは挿入しても同じだった。
「真波…オマンコ…気持ちいい…?」と聞いても「うん」と答えるだけ。
それでも真波の膣内は締め付けが良く、俺は挿入して間もなく射精してしまった。
「はぁはぁ…はぁはぁ…真波…気持ちよかったよ…」
唇を重ねて落ち着き眠りにつく。
「私も…」と口数は少ない。
それを繰り返す度に真波を抱くのが億劫になりやがて回数は減っていった。
会社の同僚からは美人でスタイルのいい奥さんだから毎晩楽しいだろ?と、冷やかされる日々を送っていた。
【俺も書いてみました】
「あっ……あんっ……! もう……もうダメ……イキすぎて……!」絶叫に近い喘ぎが止まらない。身体が跳ね、痙攣し、潮を吹き続け、シーツは私の汁でびしょ濡れになっていた。思考は完全に飛んでいて、ただ「イキ続ける」身体だけが反応していた。その時、徹さんの声が聞こえた。「真波…精飲の時間だ…」息も絶え絶えの私の口に、熱く硬い肉棒が押し込まれた。反射的に唇が閉じ、舌が勝手に動く。頭では何も考えられないのに、身体は教え込まれたようにしゃぶり始めていた。「んぐっ……じゅる……んっ……ぐぽっ……」喉の奥まで突かれながらも、バイブはまだ振動を続けている。おまんこもアナルもイキ続けていて、口の中を犯される感覚と混ざり合い、頭が完全に壊れそうだった。 苦しい、でも。もっと思考はもう断片的で、ろくに言葉にならない。ただ反射的に喉を鳴らし、舌を絡め、しゃぶり続ける。徹さんの肉棒が脈打ち、熱い精液が大量に喉の奥に注ぎ込まれた。「んんっ! ぐっ!」大量すぎて、口の端から溢れそうになる。それでも私は反射的に喉を動かし、必死に飲み干した。ごくん……ごくん……ようやく肉棒が引き抜かれると、私は荒い息をしながら口を開け、空になった口の中を見せるようにした。飲んだ……全部……飲んだ頭はまだ快楽の余波でぐらぐらしていて、身体は小刻みに痙攣を続けていた。徹さんの満足そうな声が遠くに聞こえる。「よく頑張ったね…今日はこのぐらいでいいだろう…」バイブが抜かれ、乳首とクリトリスに挟まれていたピンチも外された瞬間、私はぐったりとベッドに沈み込んだ。荒い息を繰り返すことしかできず、身体の奥はまだ熱く疼き続けていた。頭の中は真っ白で、ただ放心したように天井を見つめていた。どれくらい時間が経っただろうか。頰を優しく叩かれる感触で、私はハッと意識を取り戻した。「真波、起きなさい。もう終わりだよ」徹さんの声はいつもより穏やかだった。調教中の冷たい支配者とは別人のような、落ち着いた口調。「はい、、」足が少しふらつきながらも、私はなんとか体を起こした。徹さんは私の肩を支えてシャワールームまで連れて行ってくれた。熱いシャワーで身体の汗と愛液を洗い流すシャワーを終えて服を着て、リビングに戻った。調教道具は全て片付けてありました。そこには、淹れたてのコーヒーの香りが漂っていた。「お疲れ様。ブラックでよかったよね?」徹さんはエプロン姿でキッチンに立っていた。家事全般が本当に得意な人で、早苗さんの良い夫だと改めて思う。調教の後なのに、まるでお客様をもてなすような丁寧さで、私をソファに座らせてコーヒーカップを差し出してくれる。「ありがとうございます……」私はまだ少し足がふらついていたが、温かいコーヒーを一口飲むと、ようやく人心地がついた。徹さんは向かいに座り、普通の近所付き合いのような穏やかな笑顔で話しかけてくる。「今日は少し長引いたね。身体、大丈夫?」そんな会話をしていると、玄関の鍵が開く音がした。早苗さんが晋一の家から戻ってきた。「おかえりー! 真波ちゃん、どうだった?」早苗さんは明るく笑いながら入ってきて、私の隣に座る。三人で少し他愛もない話をした後、私はそろそろ帰ることにした。「じゃあ、私はこれで……」徹さんは玄関まで見送りに出てきて、優しく言った。「気をつけて帰って。晋一さんによろしく」交換している時の行動は、特にルールを決めたわけではないが、お互いに聞かないのが暗黙の了解となっていました。家に帰ると、晋一がリビングでテレビを見ていた。私はいつもの笑顔を作って声をかける。「ただいま」「おかえり、真波。遅かったな」晋一は普通に微笑んでくれた。私はエプロンを着けてキッチンに向かいながら、今日も何事もなかったような顔で話す。「うん、早苗さんと少しおしゃべりしてたの。晋一は楽しかった?」「まあな……いつもの感じだよ」私たちは普通の夫婦の会話をする。ただ、平山家に行っただけ。何もなかったように。ただ私は身体の奥にまだ残る疼きと、金属プラグの重みを感じながら。早苗、晋一バージョンが中途だけど、メインは徹さんと真波なので次は、平山家にご馳走になりに行ったときのことを。... 省略されました。
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