番外編ありがとうございます。
何度か修正しましたが
今までの流れからの石原真波の人物像を書きました。
基本プロフィール
• 名前: 石原 真波(旧姓片口)
• 年齢: 35歳
• 身長 / スリーサイズ: 162cm / B92(Fカップ)・W60・H90
• 血液型: A型
• 出身: 秋田県
容姿
非常に美しい清楚系の美人。
柔らかい卵型の輪郭に、大きな二重の瞳と長めのまつ毛、厚めの自然に赤い唇が印象的。
黒髪セミロングで、普段は軽く内巻きにしている。
白くきめ細かい肌で、35歳とは思えないほどの透明感と柔らかさがある。
スタイルは抜群で、豊満でありながらくびれがしっかりあり、熟れた人妻らしい健康的な肉付きの良さが魅力。
胸は重みのある柔肉で、腰回りは細く、ヒップは丸く大きく弾力がある。
歩く姿勢が美しく、控えめながらも自然と品を感じさせる雰囲気を持っている。
性格
• 基本的に受け身で控えめ、優しく穏やかな人柄。
• 真面目で責任感が強く、几帳面。
• 誰にでも丁寧に対応するが、心を許す相手は少ない。
• 性的なことに関しては非常に奥手。
• 夫の晋一のことが大好きで、献身的な妻。
経歴・夫との馴れ初め
元々は同じ会社に勤めていた。
真波が新入社員の時、ひとつ上の先輩だった晋一がOJT(新人指導)の担当だった。
真面目で優しく丁寧に指導してくれる晋一に好感を持ち、自然と距離が縮まった。
真波にとって晋一は初恋であり、初めての男性。
交際5年で結婚し、以来夫以外の男性経験は一切ない。
結婚後は夫の転勤に伴い退社し、現在は週3日パートとして近所の小さな食品会社で事務仕事をしている。
スワッピング前の特徴
• 専業主婦時代が長かったため、家事全般が得意。
• パート先では「真波ちゃん」と呼ばれ、慕われている。
• 夜の生活は極端に少なく、月に1回あるかないか程度。
控えめで受け身、優しく真面目。夫思いで献身的。
内面の特徴とスワッピング後の変化
• 表向きは「円満で優しい人妻」だが、心の奥底では強い欲求と好奇心を秘めている。
• 受け身な性格のため、一度流されると抵抗できなくなるタイプ。
• 恥ずかしい言葉や行為に強い羞恥心を持つが、それが逆に興奮に繋がる性質。
• 夫を心から愛しているため、裏切り行為に対して強い罪悪感からある。
(しかしいずれは、そこも無くなる)
極めて強い服従性:一度信頼した相手(現在は徹さん)に対して、命令されると理性で抵抗しようとしても身体が先に反応してしまう。
拒否しにくい性格:はっきり「嫌」と言うのが苦手。特に強い口調や淡々とした命令には弱く、流されやすい。
羞恥耐性と興奮の連動:恥ずかしいことを強要されると激しく羞恥するが、それがそのまま感度を高める。言葉責めや淫語強要で特に弱い。
欲求の蓄積型:普段は控えめだが、焦らし攻めに弱くイキたいという欲求が暴走し、情けなく懇願するようになる。
反射的な従順さ:頭では拒否していても、身体が勝手に腰を動かしたり、口を動かしたりしてしまう。
真波と徹さんの重要な約束(貞操ライン)
真波はスワッピング開始時に、徹さんに対して明確に2点を約束させています。
絶対に禁止している行為
• 徹さんとのキス(唇を重ねる行為)
• 徹さんの肉棒による膣挿入(本番セックス)
これは「晋一への最後の貞操を守る」という真波の強い意志によるもの。
徹さんもこの約束を尊重し、絶対に破らない。
(今のところはですが)
手料理を食べ終え、4人でお酒を飲んでいたら、
お互いに聞かなかった交換な時にどんな感じなのかの話題に。
早苗が徹さんに、通販で買ったものでなにしてるの?
(何が届いているか知らないが、スワッピングの前になると毎回何かを
買っているのを知っている。)
真波の調教の披露を始める事に、なっていく。
とするのはどうですか?
まだ早いかな?
それとも、もう少し個別の調教をやりますか?
浣腸メイン?
出かけた先で露出?
ペットプレイで犬芸を仕込むとか?
やりたい内容があれば、合わせます。
焦らし地獄からの絶頂地獄…
最後はアナルにプラグ、膣内にはバイブ、乳首とクリは繋がり仕上げと言わんばかりに俺の肉棒を口に咥えさせて一応全ての穴を、性感帯を同時に支配する事が出来た。
さらにやらしい言葉を引き出す事も出来た。
(一応、一段落ついたな…そろそろ晋一君に披露してもいい頃合いか…)
イキ疲れて眠っている真波の前で1人考えていた。
今の真波の姿を晋一が目の当たりにしたらどう思うのだろう。
それを考えただけで身体が熱くなる。
真波との約束事としてキスと膣内はNGを貫いてきた。
その約束を破るのは晋一君の前で…と当初から決めていた。
これだけ調教が進んだなら、真波の気持ちも変わってるのではないか…そんな期待もしていた。
「そろそろ起こすか…」
「真波…真波…」
軽く頬を叩くと目を覚ました。
「今日は少し長くなった。でもよく頑張ったね…」
優しく声を掛けてシャワーを浴びさせる。
シャワーを終えてリビングに戻って来た真波にコーヒーを用意した。
ソファーに座り真波はコーヒーを飲んでいる。
落ち着いた頃、先に終えた早苗が帰ってきた。
スッキリしたような笑顔で真波の隣に座る。
床に飛び散った潮や愛液はキレイに拭き取ったが、ソファーにシミた体液はすぐには乾かなかった。
(なんでソファーがこんなに湿ってるの?もしかして真波ちゃんの?)
だがお互いの事は聞かない約束。
そんな空気を察したのか真波は一気にコーヒーを飲み干すと帰ろうとする。
俺は玄関まで見送った。
「ねぇ…ここ…なんで濡れてるの?」と早速質問してきた。
「ん?あぁ、俺が飲み物をこぼしたんだよ…」
そんな言い訳をしたが早苗は納得していなかった。
真波も帰宅すると晋一がテレビを見ていた。
晋一もスッキリした顔をしている。
よほど早苗さんとのセックスが楽しかった事を物語っていた。
そして数日後、早苗から真波にメールが届いた。
『今度の交換日は主人がみんなに料理を振る舞いたいって言ってるんだけど、どうかな?もちろん4人で集まるからスワッピングは出来ないけど、どう?」
早苗は徹と真波がどんなセックスをしてるのか気になった。
通販で増えるアイテム。
晋一からは大人しくて詰まらないと真波の愚痴を零していた。
でも、この前のソファーのシミ…あれはどう考えても愛液か潮…それを確認したかった。
徹と真波に対する嫉妬心か好奇心か…
早苗からのメールを真波も読み晋一にも見せた。
「そういえば、4人で集まるのは久し振りだな…いいんじゃないか?」
晋一もまた、徹と真波がどんな事をしているのか気になっていた。
ただ、晋一は少しだけ話を聞ければいい。程度に考えていた。
そして、当日…
真波、晋一は平山家に訪れた。
【こんな感じで進めて行きますか?調教の全てを披露しなくてもいいと思います。その辺はお互いのレスの流れで…と
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