晋一さんの家に行く日が来ると、私はいつもより少しドキドキしてしまう。
今夜は晋一さんの希望のエッチなメイド服を持ってきた。
白と黒を基調にした本格的なメイド服だけど、丈がとても短くて、お尻の下がギリギリ隠れるくらい。
胸元は大胆に開いて谷間が深く強調され、フリル付きのエプロンがアクセントになっている。
黒いガーターベルトにストッキングを合わせ、首には大きな赤いリボン。
歩くたびにスカートがふわっと捲れそうで、自分でもすごく恥ずかしいけど晋一さんに喜んでもらえるかな?
晋一さんの家の玄関のチャイムを押すと、すぐにドアが開いた。
「晋一さん……ただいま……じゃなくて、お邪魔します♡」
私はスお辞儀をしながら、上目遣いに彼を見る。
晋一さんの目が一瞬で大きく見開かれて、私の全身を舐めるように見つめてくるのが分かった。
「約束のもの買ってきたよ。」
バックから、チラッとメイド服を見せる。
「晋一さんの家で、今日は本物のメイドさんとしてお仕えしたくて……
ご主人様、なんでも言ってくださいね? コスプレしてエッチしたいなんて、かわいい」
晋一さんに手を引かれてリビングを通り、寝室へ連れていかれる。
着替えてベッドの前に立たされ、彼の視線を全身に浴びながらゆっくりと回ってみせた。
短いスカートが翻り、ガーターベルトとストッキングのラインが丸見えになる。
「どう……? 晋一さんのために選んだエッチなメイド服……気に入ってくれた?
あっちも色々と買って楽しんでるみたいだよ。私たちも楽しもうね。」
【晋一早苗パートにしました。真面目な真波は、晋一とのエッチでは、恥ずかしがって変わったこともしないし、電気を消してからじゃないと服も脱ぎませんよ。エッチもノーマルセックスだけで晋一にはフェラもしません。 この後は、午後から出かけますので置きレスでお願いします。 こちらの設定に付き合ってくれてありがとうございます。徹さんは、浣腸やアナルプラグも平気でしたら、少し前からプラグを入れてる設定でもいいですか?拡張のために、普段からプラグの挿入が義務付られてます】
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