ピンポーン…
インターホンが鳴り玄関のドアを開けるとそこには早苗さんが立っていた。
お互い夫婦交換をしてから数ヶ月。
真面目な真波には出来なかった事が早苗さんは叶えてくれていた。
明るい部屋でお互いの局部を舐め合う行為。
生で中出し…
フェラ…
ことごとく真波に断られていた願望を早苗さんは文句も言わずにしてくれた。
「いらっしゃい。いや、おかえり…」
笑顔で出迎えると早苗さんはバックから俺がお願いしていたメイド服を見せてくれた。
「本当に用意してくれたんだ…」
俺は早速、早苗さんの手を引いて寝室へと連れて行った。
明るい部屋で少し恥ずかしそうに着替える早苗さんに既に興奮している。
(あっちはあっちで楽しんでると言った所で真波はクソ真面目。どうせ大した事はしてないんだろ)
そんな優越感に浸っていた。
着替えを終えた早苗さんはとてもやらしい格好だった。
胸元は強調され、下着は見えそうで見えない。
恥ずかしそうにハニカム顔。全てが完璧だった。
「早苗…俺…じゃなくて…ご主人様の為に…ありがとう…もうこんなになってるんだ…」
真波が嫌がってたフェラ。
ズボンから勃起した肉棒を取り出しメイド服の早苗さんの口に近付けた。
【わかりました。
アナルプラグ、浣腸も大丈夫ですよ。
また真波さんパートに変わる時にそうしますね】
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