真波さんと違い、背が低く、幼な顔の私はアイドルロリメイド服がよく似合います。
【早苗さんの年齢は28くらいでいいですか?でも徹さんロリではなく、私の好みという形で押し切って結婚】
やっぱり似合うと言ってとても喜ぶ晋一さん。
「もうこんなに勃ってるなんて、喜んでくれて嬉しいな。ウチの旦那さんは、もう歳なのかな、なかなか大きくならないし、そんなにしてくれなくて。」
ニコッと笑い、晋一さんのちょっと小さいチンチンをペロっと舐めます。
おちんちんの根元から、亀頭へ舌を這わして舐めあげる。
カリに沿って舌を回して刺激したり、キャンディのようにずっと舐めていきます。
「あとね。ちょっと見て。」
私は、ミニスカートから下着を脱いでからスカートを捲りました。
「ほんとはすごく恥ずかしいんだけど、晋一さんロリータ好きみたいだから、私ほんとにいい歳してるけど少しでも喜んでくれるかなと思って剃ってみたの…」
恥ずかしそうにチラッとだけ見せた股間は、ヘアーが無く、ワレメだけが見えていました。
さらにビンビンと勃起した晋一さん。
「やっぱり、晋一さんはロリコンだなぁ。かわいい。」
「向こうも、始めたかな?ウチの旦那さんも、今日は色々準備してたよ。」
ちょっと気になる感じの晋一さん。
晋一さんと真波は、どんなことをしているかお互いに話していない。
「えっ、気になるの?ウフフ、内緒というか私も知らないんだ、何してるんんだろうね。」
ちょっとだけ、真波さんのことを考えたような晋一さんに飛びついてキスをする。
そして、唇をこじ開けて舌を入れていきます。
幼ない顔に似合わないで積極的に攻める早苗です。
【いちおう、真波の膣への初挿入は、晋一の目の前でと考えてます。】
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