「徹さんのこと、気になる? 色々道具とか使って頑張ってるみたいだよ。」
晋一さんが少し動揺した顔をしたので、私はすぐに彼の唇を塞いだ。
濃厚に舌を絡め、甘く深いキスをする。
彼の舌を受け入れながら、私の胸を押しつけて、身体全体で晋一さんを感じる。
「晋一さん、今は私のことだけ、考えててね」
(真波さんごめんね。
今夜の晋一さんは、私が独り占めしたい)
晋一さんの手が私の腰を抱き寄せ、スカートの中に滑り込んでくる。
パイパンの秘部を優しく撫でられた瞬間、私は甘い声を彼の口の中に漏らした。
「んっはぁ…晋一さん
早苗のこと、めいっぱい使っていいよ。
今夜は朝まで、好きにしていいよ?」
キスをしながら、晋一さんの股間に手を伸ばす。
「またカチカチだね。」
そう言って再び、晋一さんのおちんちんを咥えます。
パクって咥えてる早苗の姿を上から見下ろす晋一さん。
ロリータメイド姿の私は、とても幼く見えて背徳玩具たっぷり。
晋一さんは、真波さんより小さい私の胸を揉んでくる。特に乳首を転がすのが上手い。
徹は、愛撫というより捻るように触るので痛いのです。
「んーっ、ううぅぅ〜ウ」
気持ちよさそうに呻く早苗。
「晋一さん、上手だね。とても気持ちいいよ」
再び、晋一さんを咥えると今度はバキュームフェラでおちんちんを吸います。
舌をいっぱい動かして、ジョリジョリと裏筋を擦ります。
ビクビクとするおちんちん。
「まだ出しちゃイヤだよ。もう入れちゃうね。」
晋一さんがコンドームに手を伸ばしたのに気づくと、その手を押さえて甘く囁く。
「今日、平気な日だからそのままでいいよ。」
スカートを捲ると、晋一のおちんちんに跨り、おマンコに入れていきます。
「すごい硬い。徹と全然違う。」
小さいけど硬いおちんちんは、小柄な私に合っています。
【合わせてくれて嬉しい。
真波は、晋一さんの前では暗い寝室だけでしか裸になりませんが
徹さんに命令されて、明るいリビングで裸です。
ソファや椅子に座ること許されていなく、床に膝を開いた正座が待機姿勢として躾されています。
長くて太い徹さんのオチンポを喉奥にまでいれ、イラマで飲精でのオーラルセックスです。
そして、アナル拡張中。】
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