スイッチが入った瞬間、両方の乳首が同時にビリビリと激しく震え始めた。
ローターの振動が乳首の先端を容赦なく刺激し、鋭い快感が胸から全身に駆け巡る。
「あんっ……! 乳首が……ビリビリして……!」
膣がオープナーで広げられたまま、乳首をローターで責められ、私はローテーブルの上で腰を小さく浮かせてしまった。
まんこがヒクヒクと収縮し、愛液がさらに溢れ出してくる。
(乳首が……熱い……おまんこも……見られてるのに……)
徹さんは淡々と命令を続ける。
「ほら、真波……どこを見られてるんだ?
どこが気持ちいいんだ……?ちゃんと答えなさい……」
私は顔を真っ赤にし、涙を浮かべながら、震える声で答えた。
「おまんこ……おまんこがみんなに見られてます。
乳首もローターでビリビリして……気持ちいいんです」
言った瞬間、羞恥で頭がクラクラした。
乳首のローターが振動を強めると、私は声を抑えきれなくなった。
「あっ……あんっ……! 乳首が……おかしくなる……
おまんこも……おまんこも疼くぅ!」
晋一は絶望したような顔で、早苗さんは興味深そうに目を細めていた。
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