ローテーブルの上に仰向けにされ、足をM字に大きく開かされた瞬間、私は全身が熱くなった。
さらに徹さんは、置かれた道具の中から、少し変わったもの、ヴァギナオープナーも取り出した。
膣にオープナーが挿れられると、おまんこが開いて中まで晒されます。
「や……だめ……そんなところまで…」
膝を縄で固定され、晋一と早苗さんの真正面におまんこの中までと晒してしまう。
オープナーで開いたまんこの上、クリトリスが包皮から勃起しているのまでわかる。
尿道、膣口が開かれ子宮口まで晒されてしまった。
恥ずかしさで頭が真っ白だ。身体は既に徹さんの命令に素直に従っていた。
徹さんは私の後ろに回り、既に硬く尖っていた乳首に小型のローターを当てた。
スイッチを入れると、低い振動音が静かなリビングに響き始める。
「んっ……! あ……」
乳首がビリビリと震え、鋭い快感が胸の先から全身に広がっていく。
私は唇を噛んで声を抑えようとしたが、すぐに甘い喘ぎが漏れてしまった。
「はぁ……んんっ……!」
オープナーで開いたまんこの上、クリトリスが包皮から
勃起しているのまでわかる。
(晋一さんの様子は書かなかったのでお願いします。あまり見たことの無い真波の身体
さらに性器まで明るいところで見るのは当然初めて。クンニなど恥ずかしいので断ってきています。)
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