【とても素敵なシチュですね。
もしよろしければご一緒させて下さい。
私の萌えは嫌がる女性の弱味を握って無理矢理エッチ、NGは女性の完落ちです。
高山 一輝(たかやま かずき)
60歳 175センチ 105キロ
巨漢のキモデブで、定年退職して今はフリーター。
雪菜のアパートの隣りに住む住人で、雪菜が隣りに越して来た時一目見て気に入り、以来まるでストーカーの様に雪菜を監視している。
当然雪菜が通販で買った商品の中身も勝手に開封して覗いていて知っており、『ユキ』というHNでエッチな画像や動画を投稿している女性が、着ている衣装から実は雪菜では無いかと疑っており、確証を得る為に遂に雪菜の部屋を訪れる。】
ピンポーン
ガチャ
(おお〜っ、なんだこの男をそそる破廉恥な格好は……。
胸元からおっぱいの谷間がモロ見え。
裾が短過ぎてパンティ見えちゃいそう。
この場でしゃがんで下から見上げたい。
普段の学校帰りの清楚な服装とのギャップが、スゴ過ぎだろ。)
「あ……あの……隣りに住んでる高山と言います。
実は昼間私の部屋に通販サイトから置き配されてたんですが、部屋番号は私の部屋なんですが、宛名は「鈴木雪菜」ってなってまして。
私が買った記憶もありませんし、鈴木さんが購入されたモノが部屋番号だけ間違えて私の部屋に配達されたのでは無いかと思いまして。
一度中身を見て確認して貰えませんか?」
一輝はそう説明しながら大きなダンボールを雪菜に差し出す。
ダンボールには雪菜が普段から使っている通販サイトのロゴが入っている。
ダンボールの中には今日一輝が通販で購入したバイブ・吸盤付き極太ディルドー・遠隔操作出来るローター等のアダルトグッズが大量に入っている。
26/05/31 20:12
(5fwE4KMK)
【高山さん、遅くなりました。よろしくお願いいたします。なるほど…無理矢理されて絶頂しちゃうのはありでしょうか??】
「はーい…っ」
首もとに布があることで、身体は隠せていると思ったまま扉を開けると引越しの挨拶の時に顔を合わせた記憶のある隣人が立っていて不思議そうに首をかしげ。
「こんばんは…え、そうなんですか?あ、ほんとだ…すみません、ご迷惑おかけしてしまって…」
(この間頼んだ商品は全部あった、と思うけど…なんか追加で頼んでたっけ…)
相手の言葉に伝票を覗き込むと谷間が強調されてしまい、申し訳なさそうに眉を下げて謝罪し。
ダンボールを受け取るとダンボールの上に胸が乗ってしまい。
「ほんとにすみません。間違えて届いちゃったみたいで…でも、何も頼んだ記憶がないんですよね…確認してみます」
それなりに重量のある荷物を相手に背を向ける形で玄関の床に荷物を下ろすと、元々短い裾が上がり下尻が顕になってしまい。
「…ぇ…」
内心首を傾げながら丁寧にテープを外すと中に入っていた大人の玩具の数々に頬を赤くして動きを止めてしまい。
26/05/31 22:01
(97KjoSBD)
【女の子が快楽に悶えるのは大歓迎です。
希望する展開を言わせて貰えるなら、雪菜ちゃんはいつも自分の身体をいやらしい目で舐め回す様に視姦してくる醜い容姿の一輝の事を生理的に嫌っているが、そんなキモデブの拙い愛撫にも感じてしまう程の敏感体質の持ち主。
最初は一輝に弱味を握られて仕方なく、やがて忌み嫌う一輝に与えられる快感に逆らえなくなってはしたない露出配信をさせられてしまう、なんて展開だととても嬉しいです。
雪菜さんの望む展開ややってみたいシチュエーションなども教えて下さい。】
「大丈夫ですか?
結構重いですよ。」
一輝は雪菜を気遣うセリフを吐きながら、雪菜がまだ受け取る態勢を整える前にダンボールから手を離す。
その場に落ちそうになるダンボールを、雪菜は慌てて身を屈めながら受け取り持ち上げる。
(うおお〜っ。
セーターがズレて……一瞬だけど胸の谷間どころかおっぱい全て……大きめの乳輪とツンと尖った乳首までモロに見えたぞ。
ゴクッ、この娘……おっぱいデケ〜。)
一輝がダンボールに押し上げられた雪菜のおっぱいをニタニタとスケベ心丸出しの表情でガン見していると、雪菜はチラリと一輝を一瞥して一輝に背を向けてしまう。
(チッ、調子に乗ってガン見し過ぎたか。
視線が合った途端、俺に背を向けやがった。
……んん?……おお〜っ。
今度はお尻が見えそう……。
それはもしかしたらパンティも見えちゃうんじゃ……。)
一輝はその場で音も立てずゆっくりしゃがんで、雪菜のスカートの中を覗き込む。
(やった〜。
裾が短過ぎて可愛いお尻が丸見え。
……って、もしかしてコイツ、パンティ履いていない!?
い、いや……Tバックか?
それにしても際ど過ぎるだろ。
クロッチが細過ぎて、ワレメからビラビラがはみ出しそうな程食い込んでやがる。)
一輝はちゃっかりしゃがみ込んでパンティが食い込んだ雪菜の股間をガン見しながら、雪菜に話しかける。
「どうですか?
それにしてもお嬢さん、中々良い趣味のお買い物するんですね。
これなんてホラ、こんなにいやらしく動くんですよ。」
一輝は雪菜の両脚の隙間から手を伸ばし、電動バイブを取り出してスイッチを入れる。
ヴィィィ〜ン、ヴィィィ〜ン
(ぐふふっ、真っ赤になったまま固まりおった。
そりゃ。)
一輝はうねるバイブの先っぽを雪菜の綺麗な内ももに軽く当てて、少しずつ股間目掛けて上げていく。
26/05/31 22:58
(G7Pvuyq3)
【すみません、寝落ちしてしまってました…。ありがとうございます。承知しました。そうしたらごみ捨ての時やすれ違う時に向けられる視線の持ち主である高山さんの事は認識してる形で。セーターは以前、掲示板にUPしていて谷間のところに縦に2個並んでいる小さいホクロで雪菜=ユキだと確信される形でいいでしょうか?後、下の毛は綺麗に処理をしている形なのですが、毛はあった方がお好みであれば合わせます。】
「きゃっ…」
慌ててダンボールを受け止めると箱の中でガチャッと何かの機械がぶつかる音がなり。
(なにこれ…っていうか…めっちゃ見てくる…。この人、いっつも変な視線向けて来るんだよね…。最悪…。しかも、このセーター着ちゃってたの…!?)
目に入った相手の視線と表情に嫌悪感を感じながら背中を向けるが、屈んだ事で持ち上がった裾からお尻が出てしまっていることには気づかず。
開けたダンボールの中に所狭しと詰め込まれた玩具に動揺していると背後から聞こえた言葉に振り向こうとするが動かされるバイブに顔を赤くし。
「ひっ…ゃっ…!ち、違…私、こんなの買ってな…!」
(なんでまだいるの…!?それに、なんでダンボールの中身を知って…)
太腿をバイブで撫であげられるとビクッと身体を跳ねさせ、慌てたように首を横に振ると谷間を隠すように胸元の布を手で寄せながら立ち上がろうとし。
26/06/01 06:46
(YXC39kgR)
【おはようございます。
下の毛はトップを少しだけ残してワレメ回りは綺麗に処理されている。
つまりワレメは隠すモノが無くて丸見え、って感じでしょうか?
露出趣味のある雪菜ちゃんらしくてとても良いです。】
(ぐふふっ、てっきり俺のいやらしい視線を避ける為に後ろを向いたと思ったが、雪菜の可愛いお尻やTバックが食い込んだワレメを俺に見せつける様に、前屈みになってお尻を俺の方に突き出しおった。
この娘、案外警戒心が薄いな。
胸の谷間の特徴的な2連ホクロ……。
雪菜がいつもいやらしい投稿動画で俺を愉しませてくれてる「ユキ」なのは、ほぼ間違い無さそうじゃ。
あの男をそそるいやらしい動画で、何度俺の性欲を処理させて貰った事か……。
さてこれからじっくり追い込んで、今日からはそのいやらしい身体を俺だけのリアルドールとして、思う存分弄ばせて貰うとするかの。)
スー、パタン、ガチャ
一輝は玄関の中に入り扉を閉めると、後ろ手で勝手に扉の鍵をかけてしまう。
「違いますか?
おかしいな……。
あれ?でもお部屋の中にもこれと同じダンボールがありますが……。」
一輝は勝手に雪菜の部屋の中に上がり込み、目ざとくリビングに置いてある通販サイトのダンボールを見つけて中を覗き込む。
「うわっ、なんだコレ……。
ナース服にセーラー服……透け透けのブラジャーに穴あきのパンティまである。
貴女の部屋の前にしょっちゅう通販サイトのダンボールが届いているのは知ってますが、まさかいつもこんないやらしいアダルト商品を買い込んでいたなんて……。
まだお若いのに、随分いやらしいアダルトグッズを買い込んでいるんですね。
そう言えばこの通販サイトのアダルトコーナーに、セクシーランジェリーと一緒に大人の玩具も売られてますよね。
やはりその大量のアダルトグッズも、貴女がご自分で購入されたのでは?」
一輝はつい先程まで雪菜が着けていたと思われる、乳首の所に穴が空いた透け透けブラジャーを手に取り、顔に押し当てて匂いを嗅ぎながら、ニタニタと不気味な笑みを浮かべながら雪菜に話しかける。
26/06/01 10:58
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