【とても素敵なシチュですね。
もしよろしければご一緒させて下さい。
私の萌えは嫌がる女性の弱味を握って無理矢理エッチ、NGは女性の完落ちです。
高山 一輝(たかやま かずき)
60歳 175センチ 105キロ
巨漢のキモデブで、定年退職して今はフリーター。
雪菜のアパートの隣りに住む住人で、雪菜が隣りに越して来た時一目見て気に入り、以来まるでストーカーの様に雪菜を監視している。
当然雪菜が通販で買った商品の中身も勝手に開封して覗いていて知っており、『ユキ』というHNでエッチな画像や動画を投稿している女性が、着ている衣装から実は雪菜では無いかと疑っており、確証を得る為に遂に雪菜の部屋を訪れる。】
ピンポーン
ガチャ
(おお〜っ、なんだこの男をそそる破廉恥な格好は……。
胸元からおっぱいの谷間がモロ見え。
裾が短過ぎてパンティ見えちゃいそう。
この場でしゃがんで下から見上げたい。
普段の学校帰りの清楚な服装とのギャップが、スゴ過ぎだろ。)
「あ……あの……隣りに住んでる高山と言います。
実は昼間私の部屋に通販サイトから置き配されてたんですが、部屋番号は私の部屋なんですが、宛名は「鈴木雪菜」ってなってまして。
私が買った記憶もありませんし、鈴木さんが購入されたモノが部屋番号だけ間違えて私の部屋に配達されたのでは無いかと思いまして。
一度中身を見て確認して貰えませんか?」
一輝はそう説明しながら大きなダンボールを雪菜に差し出す。
ダンボールには雪菜が普段から使っている通販サイトのロゴが入っている。
ダンボールの中には今日一輝が通販で購入したバイブ・吸盤付き極太ディルドー・遠隔操作出来るローター等のアダルトグッズが大量に入っている。
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