【女の子が快楽に悶えるのは大歓迎です。
希望する展開を言わせて貰えるなら、雪菜ちゃんはいつも自分の身体をいやらしい目で舐め回す様に視姦してくる醜い容姿の一輝の事を生理的に嫌っているが、そんなキモデブの拙い愛撫にも感じてしまう程の敏感体質の持ち主。
最初は一輝に弱味を握られて仕方なく、やがて忌み嫌う一輝に与えられる快感に逆らえなくなってはしたない露出配信をさせられてしまう、なんて展開だととても嬉しいです。
雪菜さんの望む展開ややってみたいシチュエーションなども教えて下さい。】
「大丈夫ですか?
結構重いですよ。」
一輝は雪菜を気遣うセリフを吐きながら、雪菜がまだ受け取る態勢を整える前にダンボールから手を離す。
その場に落ちそうになるダンボールを、雪菜は慌てて身を屈めながら受け取り持ち上げる。
(うおお〜っ。
セーターがズレて……一瞬だけど胸の谷間どころかおっぱい全て……大きめの乳輪とツンと尖った乳首までモロに見えたぞ。
ゴクッ、この娘……おっぱいデケ〜。)
一輝がダンボールに押し上げられた雪菜のおっぱいをニタニタとスケベ心丸出しの表情でガン見していると、雪菜はチラリと一輝を一瞥して一輝に背を向けてしまう。
(チッ、調子に乗ってガン見し過ぎたか。
視線が合った途端、俺に背を向けやがった。
……んん?……おお〜っ。
今度はお尻が見えそう……。
それはもしかしたらパンティも見えちゃうんじゃ……。)
一輝はその場で音も立てずゆっくりしゃがんで、雪菜のスカートの中を覗き込む。
(やった〜。
裾が短過ぎて可愛いお尻が丸見え。
……って、もしかしてコイツ、パンティ履いていない!?
い、いや……Tバックか?
それにしても際ど過ぎるだろ。
クロッチが細過ぎて、ワレメからビラビラがはみ出しそうな程食い込んでやがる。)
一輝はちゃっかりしゃがみ込んでパンティが食い込んだ雪菜の股間をガン見しながら、雪菜に話しかける。
「どうですか?
それにしてもお嬢さん、中々良い趣味のお買い物するんですね。
これなんてホラ、こんなにいやらしく動くんですよ。」
一輝は雪菜の両脚の隙間から手を伸ばし、電動バイブを取り出してスイッチを入れる。
ヴィィィ〜ン、ヴィィィ〜ン
(ぐふふっ、真っ赤になったまま固まりおった。
そりゃ。)
一輝はうねるバイブの先っぽを雪菜の綺麗な内ももに軽く当てて、少しずつ股間目掛けて上げていく。
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