【すみません、寝落ちしてしまってました…。ありがとうございます。承知しました。そうしたらごみ捨ての時やすれ違う時に向けられる視線の持ち主である高山さんの事は認識してる形で。セーターは以前、掲示板にUPしていて谷間のところに縦に2個並んでいる小さいホクロで雪菜=ユキだと確信される形でいいでしょうか?後、下の毛は綺麗に処理をしている形なのですが、毛はあった方がお好みであれば合わせます。】
「きゃっ…」
慌ててダンボールを受け止めると箱の中でガチャッと何かの機械がぶつかる音がなり。
(なにこれ…っていうか…めっちゃ見てくる…。この人、いっつも変な視線向けて来るんだよね…。最悪…。しかも、このセーター着ちゃってたの…!?)
目に入った相手の視線と表情に嫌悪感を感じながら背中を向けるが、屈んだ事で持ち上がった裾からお尻が出てしまっていることには気づかず。
開けたダンボールの中に所狭しと詰め込まれた玩具に動揺していると背後から聞こえた言葉に振り向こうとするが動かされるバイブに顔を赤くし。
「ひっ…ゃっ…!ち、違…私、こんなの買ってな…!」
(なんでまだいるの…!?それに、なんでダンボールの中身を知って…)
太腿をバイブで撫であげられるとビクッと身体を跳ねさせ、慌てたように首を横に振ると谷間を隠すように胸元の布を手で寄せながら立ち上がろうとし。
※元投稿はこちら >>