【おはようございます。
下の毛はトップを少しだけ残してワレメ回りは綺麗に処理されている。
つまりワレメは隠すモノが無くて丸見え、って感じでしょうか?
露出趣味のある雪菜ちゃんらしくてとても良いです。】
(ぐふふっ、てっきり俺のいやらしい視線を避ける為に後ろを向いたと思ったが、雪菜の可愛いお尻やTバックが食い込んだワレメを俺に見せつける様に、前屈みになってお尻を俺の方に突き出しおった。
この娘、案外警戒心が薄いな。
胸の谷間の特徴的な2連ホクロ……。
雪菜がいつもいやらしい投稿動画で俺を愉しませてくれてる「ユキ」なのは、ほぼ間違い無さそうじゃ。
あの男をそそるいやらしい動画で、何度俺の性欲を処理させて貰った事か……。
さてこれからじっくり追い込んで、今日からはそのいやらしい身体を俺だけのリアルドールとして、思う存分弄ばせて貰うとするかの。)
スー、パタン、ガチャ
一輝は玄関の中に入り扉を閉めると、後ろ手で勝手に扉の鍵をかけてしまう。
「違いますか?
おかしいな……。
あれ?でもお部屋の中にもこれと同じダンボールがありますが……。」
一輝は勝手に雪菜の部屋の中に上がり込み、目ざとくリビングに置いてある通販サイトのダンボールを見つけて中を覗き込む。
「うわっ、なんだコレ……。
ナース服にセーラー服……透け透けのブラジャーに穴あきのパンティまである。
貴女の部屋の前にしょっちゅう通販サイトのダンボールが届いているのは知ってますが、まさかいつもこんないやらしいアダルト商品を買い込んでいたなんて……。
まだお若いのに、随分いやらしいアダルトグッズを買い込んでいるんですね。
そう言えばこの通販サイトのアダルトコーナーに、セクシーランジェリーと一緒に大人の玩具も売られてますよね。
やはりその大量のアダルトグッズも、貴女がご自分で購入されたのでは?」
一輝はつい先程まで雪菜が着けていたと思われる、乳首の所に穴が空いた透け透けブラジャーを手に取り、顔に押し当てて匂いを嗅ぎながら、ニタニタと不気味な笑みを浮かべながら雪菜に話しかける。
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