【はい!実際に見られるのは怖いな…と思いながらも、実際見られたら…と思いながらHなコメントを見て更に濡らしちゃってます。】
「そんなつもりないです…っ!し、下着返してくれないから…っ!」
相手の言葉に反射的に反論するも、それを意に返さない相手に先ほど画像と動画をUPしたままの画面を見つけられてしまったことに相手の言葉で気付き、恐怖と嫌悪に身体を強ばらせ。
(嘘でしょ…こんな近くにいるなんて…。しかも、こんな…変態オヤジみたいなヤツ…い、今はそれよりこれ以上見られないようにしないと…!)
つくえに走りよるとノートパソコンを閉じようとするが腕を掴まれてしまい、身体を引き寄せられられると相手の手から逃げようと身体を捻り。
「ひっ…ゃっ!は、離して…!」
近付けられた顔を避けるように顔を背けるも、相手から処女である事を指摘されると顔を赤くし
「か、関係ないでしょ…!?離して…!」
身を捩った事で胸元が大きく開いて画面に流されているのと同じく谷間に並んだホクロが男の視線に晒されてしまい。
【『更に濡らしちゃってます』……なんか雪菜さんがリアルでエッチな動画を投稿した事があるみたいで、興奮する言い回しですね。
もしかしてホントに投稿した事があったりして。w】
(そんなに顔を真っ赤に染めちゃって。
自分で処女ですって告白してる様なモンだぞ。)
キモデブの汗臭くブヨブヨの汚らしい体に抱き寄せられて、雪菜は逃げ出そうと必死に身を捩って抵抗する。
「そんなに邪険にするなよ。
投稿サイトじゃ、いつも愛想良く俺のレスに応えてくれてたじゃないか。
『カズキ』ってHN、分かるだろ?」
『カズキ』……それはスレに参加しているみんながユキを気持ち良く盛り上げてくれる中、1人卑猥なセリフを言い過激なポーズを要求をし、無理難題を押し付けてユキのテンションを下げる、雪菜が迷惑ユーザーと認定している男である。
必死に逃げ出そうとする雪菜を背後から羽交い締めにして、一輝はハート型にくり抜かれている胸元を更に拡げて、雪菜の胸の谷間を強調する。
そして雪菜の2連ホクロをいやらしく指でなぞる。
「ほら、画面にこの特徴的なホクロがしっかり映ってるぞ。
コレじゃあもう雪菜はユキじゃありませんなんて言っても、誰も信じないよな。
聖心女学園に通うお嬢さまが、アダルトサイトに卑猥な動画を晒す淫乱女なんて周りに知れたら、雪菜は大変なんじゃ無いかなー?
雪菜の周りにいる女友達の雪菜を見る目が、冷たく変わってしまうかも。」
一輝は雪菜の耳元でとんでもない事を囁きながら、セーターの上からゆっくりと鎖骨、乳房、脇腹と雪菜の身体を撫で回し始める。
【雪菜ちゃんは彼氏いるの?
もしいる設定なら、寝取られ要素も追加されちゃうかも。】
【そうですか?あはは、ご想像にお任せしますー(*^^*)】
「離して…っ、やだ…っ!」
片手で相手の胸を押しながら身体を捩って必死に相手の身体から逃れようとするが、次いだ言葉に目を見開き。
(カズキ…?あの、最悪なヤツ…!?)
「ひっ…ゃっ…!」
身体を反転させられ背後から身体を固定され、胸元の割れ目を広げられると胸を隠そうとするように上体を倒すと谷間のホクロを撫でる指を胸で挟むような形になってしまい。
「ぇ…?ぁっ…ぃ、いや…やめ…お願…っ!」
相手の言葉にホクロの存在を知ったのか目を見開き、普段一緒にいる友人達の顔を思い浮かべて首を左右に振り。
恐怖に身体を強張らせているうちに相手の手に身体を撫で回され、恐怖と嫌悪感しかないはずなのに乳首は硬くなり薄い布地とセーターを押し上げて存在を主張してしまい。
「ぃや…っ!離してくださ…っ」
【特に考えてなかったのですが…別の大学に通う草食系の彼氏がいるけど、まだ触れるだけのキスしかした事ない…とか?】
【これはエッチな動画を投稿した事が………
ありますね?w
違う大学に通う草食系の彼氏、良いですね。
その彼氏とは同じサークルで知り合った、或いは可愛い制服で有名なファミレスのバイト先で知り合った、とか。
雪菜ちゃんが上京して大学に通い始めたのが今年の4月として、2人はまだ付き合い始めて1〜2ヶ月の今が1番初々しい時、って感じで。】
(うはっ、気持ち良い〜。
俺の人差し指と中指が雪菜のおっぱいに包まれて……。
すべすべで柔らかくて暖かくて…‥最高の感触だ。
この豊満なおっぱいに俺のちんぽを押し付けて、嫌がる雪菜に無理矢理パイズリさせたら、最高に気持ち良いだろうなー。)
スケベ親父の一輝に背後から抱き締められて、激しく抵抗する雪菜。
だが一輝に、雪菜がアダルトサイトに卑猥な動画を投稿している事を指摘されると、少しずつ雪菜の抵抗が弱くなっていく。
一輝は抵抗出来なくなっていく雪菜のうなじを舌でいやらしく舐め上げ、乳房に10本の指の腹を立ててセーターの上から優しく撫で回す。
一輝の指は少しずつ乳首に近付き、やがて乳輪に触れそうになるが、雪菜の乳首には決して触れない。
「おや〜、お嬢さんの乳首、固く膨らんで来てませんか?
もしかしてお嬢さん、こんなキモデブのスケベ親父に愛撫されて……感じちゃってます?」
雪菜は一輝の指摘に顔を真っ赤にしながら、再び激しく抵抗し始める。
一輝の手を掴む指に力が入り、自分の身体を撫で回す一輝の手を引き剥がそうと躍起になる。
「おやおや、まだご自分の立場が分かっていないのかな?
そうそう、実はこの部屋に来た時から、私ずっと貴女を盗撮してましてね。
ちょっと見てみます?」
一輝はポロシャツのポケットからスマホを取り出すと、画面に動画を再生する。
そして背後から雪菜を羽交い締めにしたまま、盗撮動画が流れているスマホの画面を雪菜に見せる。
そこには童貞を殺すセーターを着て玄関で出迎える雪菜の姿や、ダンボールに押し上げられてセーターからはみ出る豊満なおっぱい、盗撮しているスマホのカメラに向かってお尻を突き出し、マイクロビキニが食い込む卑猥なワレメを動画に晒す雪菜の姿などがバッチリ映っている。
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【プロフ動画】12、雌穴をズボズボと突きまくられながら嬉しそうにチンポを咥えるリンの姿は... ID:honjyou0503
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