ツー、ツー、ツー
陽斗『あっ、雪菜ちゃ………。』
(……切れちゃった。
なんか雪菜ちゃん、はぁはぁ息切らして……辛そうだったな。
でも不謹慎だけど……なんか甘ったるい声で色っぽかったな、雪菜ちゃん。)
ずぶっ、ずぶっ、ずぼっ
一輝に下から突き上げられる度、雪菜の豊満なおっぱいが上下にゆさゆさと揺れて、フォロワー達の目を楽しませる。
と同時に網目が雪菜の乳首に何度も擦れて、雪菜の敏感な乳首を刺激する。
一輝(くっ、雪菜の処女まんこが俺のちんぽ全体に絡み付いて……ムチャ気持ち良い。
さすが初めて男のちんぽを咥え込むまんこなだけあって、締め付けがハンパねー。)
ずぶぶぶ〜っ、ぱん、ぱん、ぱん
一輝は雪菜を下ろして四つん這いにさせると、背後からギンギンに勃起したちんぽを一気に押し込み、激しくピストンする。
と同時にスマホを操作して、雪菜の顔にかかっているモザイクを完全に消し去ってしまう。
さっきまでくぱぁ〜と拡げられた雪菜のヌレヌレのまんこをアップで映していたパソコンのカメラは、雪菜が四つん這いにされた事で今は雪菜の顔と爆乳をアップで映している。
そんな状況でいきなりモザイクが外され、雪菜の快楽に悶える艶かしい素顔がアップでフォロワー達に晒されてしまう。
『うおっ、マジか。
いきなりモザイクが消えたぞ。』
『わー、雪菜ちゃんムチャ美少女やん。』
パソコンの画面の下の方に流れるフォロワー達のレスが目に入り、顔を上げた雪菜は思わぬ光景を目にする。
パソコンの画面には、一輝にヒト突きされる度に爆乳を大きく揺らし、つぶらな瞳から大粒の涙を流して嫌がりながらも、僅かに開いた唇から喘ぎ声を漏らして悶える雪菜のいやらしい表情がバッチリ映っている。
「ひぁっ…ぁっ…ゃっ…やら…ぁんっ!」
なんとか通話を終わらせたと安堵するよりも早く馴染んでいない内壁を擦り挙げられると、相手の動きに合わせるように内壁は絡みつき、入り口は肉棒を離すまいと言うように締め付けてしまい。
「ぁんっ!ゃ…っ、ひぅっ!きゃんっ…!」
体勢を変えられ後ろから突かれると肉棒が当たる角度が変わった事で半開きになった口からは甘い声が上がってしまい。
絶望からか快感からか涙を零しながらも身体は快感を感じ取り顔は蕩けてしまい。
「…ぇ…ゃ…ぃゃ…やら……み、見な…でぇ…ぁ、ぁぁぁぁっ!」
コメントが潤んだ視界に入りパソコンの画面を見ると、モザイクもない自分の顔が写り込んでいることに気付き首を左右に振って画面を隠そうとするが、見られているという事実にも感じてしまい男のモノをキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
『薄いモザイクの時から可愛いだろうなと思ってたけど、まさかここまでとは……。』
『普通にアイドルグループのメンバーに居そうなくらい可愛い。』
『雪菜ちゃん、しっかり顔バレしちゃったね。
道端でばったり会ったら、声掛けても良い?』
『ってか道端で会ったら、エッチなイタズラしちゃいそう。』
雪菜の素顔が晒されるなり、すぐさま多数のレスが上がる。
一輝「な、なんだ?
ギュ〜ってちんぽが締め付けられてる。
雪菜ちゃん、もしかして今……イッてる!?」
『自分の素顔をみんなに見られた途端にイッちゃうなんて、雪菜ちゃんとんだ晒しマゾじゃん。』
一輝「あ〜あ、雪菜ちゃんのイキ顔、みんなに見られちゃったね。
雪菜ちゃんの恥ずかしい姿、もっとみんなに見て貰おうね。」
一輝はパソコンを股間の側に移動させて、ちんぽが出し入れされている雪菜のおまんこ、ゆさゆさ揺れる豊満なおっぱい、快感に蕩ける雪菜のイキ顔が全て映る角度に調整する。
そして雪菜の右膝を抱えて高く持ち上げる。
『おー、この角度サイコー。
雪菜ちゃんのおまんこにキモデブちんぽがズボズボ出し入れされてる所がバッチリ丸見え。』
『あれ、雪菜ちゃん目を瞑ってまた大きな喘ぎ声上げてる。
もしかして今イッてる?
キモデブちんぽに犯されながら、こんなに簡単に連続イキしてるの?』
雪菜が薄っすら目を開けると、パソコンの画面から雪菜のおまんこ、おっぱい、そして素顔まで大勢の男達にしっかりガン見されており、自分が醜いスケベ親父に無理矢理犯されながら何度もイカされている事までみんなに丸バレになっている事を思い知らされる。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん
一輝「そんなに何度も俺のちんぽをギュ〜ギュ〜締め付けるなよ。
ちんぽ全体に絡み付きながらそんなにキツく締め付けられたら、気持ち良過ぎて俺……もうイッちゃいそうだよ。」
ぱんぱんぱんぱん
一輝は雪菜にイキそうと伝えながら、更にピストンを加速させる。
「ぁっ、ぁんっ!ゃっ…な、なんれ…んっ…ぁぁっ!ゃ、ち、違……ひぅっ!」
コメントが涙で滲んだ視界に入るとイヤイヤと言うように首を左右に振るが口からは突き上げられる度に甘い声が上がり、胸は男達を誘うように大きく揺れてしまい。
「きゃぅっ…!ぁっ、……ら、め…ぇ…っ、ぁ、ぁぁぁぁあんっ」
片足をあげられると羞恥心に眼を閉じるが先程見たコメントや見られながら犯されているという事実に煽られた被虐心で感度の上がった身体は再び男のモノをキツく締め付けながら背中を仰け反らせてしまい。
「ぁ…ぁぅ…っ、あんっ…ゃっ、み、なぃでぇ…っ…ひっ…!ゃ…やぁ…っ!!な、中は…ダメぇ…っ!」
画面に映し出される男のモノを咥え込む自分のイヤらしい姿と、それを見て楽しんでいるコメントが目に入りキュンと内壁を締め付けてしまい。
イきそうという言葉に首を左右に振りながら、男のモノを抜こうとするが腰を掴まれたまま突き上げられて逃げられず。内壁は逆に離すまいと言うかのように肉棒に絡み付いて締め付け。
今雪菜は四つん這いにさせられ、一輝に右膝を高く持ち上げられて、犬が電柱に向かっておしっこする時の様な姿勢で、一輝のちんぽに犯されている。
ノートパソコンは雪菜の両膝の間に置かれているので、一輝のちんぽに犯されている雪菜の卑猥に拡げられたおまんこは、フォロワー達に丸見えである。
どちゅん、どちゅん、どちゅん
一輝が亀頭の根本辺りまで抜いてから一気に雪菜のおまんこの奥までちんぽを突き入れる度、一輝の太くて長い勃起ちんぽが雪菜の子宮口を激しく突き上げて、雪菜のポルチオ性感帯を刺激する。
一輝「ヤ、ヤバい。
気持ち良過ぎてそろそろ我慢の限界だ。
このまま雪菜の膣の奥に、俺のザーメンを中出しするぞ。」
ぱんぱんぱんぱんぱん
配信前はちんぽを抜いて手コキでフィニッシュという約束だったのに、話しが違うとばかりに暴れる雪菜。
だが一輝に右手で右足を高々と上げられ、左手でしっかり腰を抱え込まれて、雪菜は逃げる事が出来ない。
醜い変態オヤジの子を無理矢理孕まされる、という恐怖が雪菜の脳裏に襲いかかる。
ずびゅ、ずびゅ、びゅるるる〜
一輝は雪菜の子宮口にちんぽの先を擦り付けながら、1週間以上も溜めたドロドロの濃厚なザーメンを、遠慮なく雪菜の膣の奥にぶち撒ける。
ずるずるずる……ずっぽん
一輝が雪菜のおまんこからゆっくりちんぽを引き抜くと、ぱっくり口を開けた雪菜のおまんこから、僅かな鮮血が混じった黄ばんだ一輝のザーメンと雪菜のスケベ汁が混ざった液体が垂れてくる。
一輝「ほら雪菜、まずカメラの前でおまんこくぱぁ〜と拡げて、醜い変態オヤジにザーメン中出しされた証を皆さんにお見せしなさい。
その後お前の処女を奪ってくれた俺のちんぽにちゃんとお礼を言ってから、丁寧にお掃除フェラして俺のちんぽを綺麗になるまで舐めしゃぶりなさい。」
キモデブのスケベ親父に無理矢理レイプされた挙句、ドロドロのザーメンを中出しされて放心状態の雪菜の目の前に、一輝はノートパソコンの画面を拡げる。
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