雪菜が全身網タイツ姿になると、一輝はライブ配信ボタンをクリックしてベッドに横たわる。
雪菜が一輝に跨がり膝立ちすると、雪菜の豊満なおっぱいがゆさっと上下に大きく揺れて、雪菜の乳首が網タイツの網目に擦れて、雪菜の乳首に快感が走る。
大勢のフォロワー達が見守る中、あっという間に雪菜の乳首がぷっくり膨らむ。
『おー、雪菜ちゃん待ってました。』
『処女喪失生配信の衣装は全身網タイツか〜。
これまたエロいな。』
『この2ヶ月間雪菜ちゃんの追っかけやって来たけど、2ヶ月前まだ幼く純真無垢だった雪菜ちゃんがこれからバージンを卒業するなんて……感無量だよ。』
『雪菜ちゃんみたいな可愛い女の子が、今から大好きな彼氏じゃなくて40歳以上も年上の醜い変態オヤジにバージンを奪われるのって、どんな気持ちなの?』
『彼氏くんも可哀想に。
まさか自分の大切な彼女が、自らちんぽ咥え込んでこんなキモデブ親父に処女を捧げるなんて……。
雪菜ちゃん、もし彼氏くんがこの裏垢を見てたらだうする?
オレだったらショックで女性不信になっちゃうかも。』
裏垢にずらずらと並ぶフォロワー達のレスが、今からキモデブにバージンを奪われるという雪菜の不安と恐怖、そしてそれを上回る期待と興奮を、より一層煽り立てる。
一輝『おい、いつまで固まってるつもりだ?
早く挨拶とちんぽのオネダリを済ませて、みっともない中腰がに股姿になって、お前のヌレヌレまんこに俺のちんぽを咥え込めよ。
フォロワーのみんなもお待ちかねだぞ。』
一輝は雪菜のスマホに文字を打ち込み、腰を浮かせて雪菜のワレメにちんぽの先っぽを擦り付けながら、パソコンのカメラに映らない場所から雪菜に見せて読ませる。
(一輝のスマホは肩辺りに立て掛けてあり、雪菜の可愛いお尻から覗く、早くもスケベ汁を滴らせてテカテカ光る雪菜のおまんこを映している。)
「んぅっ…ぁっ…」
胸が揺れて網タイツに乳首を刺激されて口から甘い声が漏れてしまった瞬間に配信が始まり、ぞくぞくと書き込まれるコメントに割れ目がひくつき。
これから本当に見られながら処女を失うという現実に恐怖と、湧き上がる快感に身体を震わせ。
「んぅ…っ!さっき、は…く、口…まんこの処女を奪って貰っ、たのにぃ…イかせられなくて…ごめんなさ…っ。ぁ…ほ、ほんと…は彼氏に…処女、あげたかった、けど…これから…おじさんの…んぅっ…お、オチンポ…処女マンコに入れ、てもらう所…みなさんに見て、もらいたい…です…っ。んぁ…っ!ば、罰、ゲーム…なので…っ、ご…ゴムなし…生で、入れてもらぃ、ます…っ」
躊躇っているうちに割れ目に肉棒を擦り付けられビクッと身体を跳ねさせると胸が大きく揺れてしまい。
スマホに打ち込まれた言葉を読むと1度大きく深呼吸してからパソコンに向かって伝え、腰を浮かせるとがに股になるように腰を浮かせ。
「見え…てる、かな…これから…、処女じゃ、なくなる…ゆき、なの…オマンコ…見ててくださぃ…」
片手を後ろに回して男のモノを支えると割れ目に先端を宛てがうが、中々腰を下ろせずにいて。
『ゴム無し……あのキモデブ親父のちんぽをナマで嵌められちゃうのかよ。』
『雪菜ちゃん、サイコー。
もちろん最後はザーメン中出しされちゃうんだよね?』
一輝『空いてる方の手でおまんこくぱぁ〜と拡げて、お前が処女を奪われる瞬間をフォロワーの皆さんにバッチリ見て貰いなさい。』
一輝は再び雪菜のスマホに打った文字を見せる。
「見え…てる、かな…これから…、処女じゃ、なくなる…ゆき、なの…オマンコ…見ててくださぃ…」
『うおっ、ばっちりモロ見え。
雪菜ちゃんの処女まんこも見納めかー。』
『雪菜ちゃんのパイパンまんこ、すごく綺麗だよー。』
雪菜は慣れていないせいか、中々上手くちんぽを膣の入り口に当てられない。
ヌプッ メリメリ
フォロワー達が固唾を飲んで見守る中、ようやく一輝のちんぽの亀頭が、雪菜のおまんこに埋もれていく。
雪菜の小さなおまんこが、一輝の大きく膨らんだちんぽに押し拡げられていく。
が、亀頭が3分の2程入った所で、雪菜の動きが止まる。
一輝(ん?
処女膜が破れ始めて痛みが走ったか?
それとも今になってやっぱり俺に処女を奪われるのが耐え切れなくなったとか?)
雪菜は中腰がに股のみっともない格好のまま、足をブルブル震わせて固まっている。
一輝『フォロワーの皆さんが、お前の処女まんこが犯される姿を見たがってるぞ。
早く腰を落として、お前のおまんこに俺のちんぽを根本まで突っ込みなさい。』
プルルル〜 プルルル〜
3たび一輝が雪菜のスマホに文字を打ち、雪菜が一輝の文章を読んでいる最中に、いきなり雪菜のスマホから着信音が鳴り響く。
スマホの画面には、『愛しの陽斗くん』と出ている。
一輝(うわっ、ビックリしたー。
なんともタイミングの悪い……いや、これは逆にタイミング良いかな。)
【レス69番の続きです】
一輝はニヤリと笑うと、スマホの通話ボタンを押しスピーカーボタンをクリックしてから雪菜に手渡す。
陽斗『あっ、雪菜ちゃん?
ごめんね、こんな夜遅くに。
今日雪菜ちゃん、19時〜23時でシフト入ってたよね?
雪菜ちゃん今まで無断欠勤なんてした事無かったからさ、もしかして何かトラブルに巻き込まれてるんじゃ無いかって心配になっちゃって……。』
昼過ぎに一輝に捕まり、弱身を握られて強制わいせつされ続け、23時を過ぎた今雪菜は一輝に処女を奪われようとしている。
バイトどころではないトラブルに巻き込まれているのは事実だが、雪菜はもちろん本当の事を彼氏に話せる状況にはない。
スピーカーになっている為、陽斗の声がライブ配信に参加しているフォロワー達にも聞こえて来る。
『うおっ、まさかの彼氏くん登場!?』
『これは面白い事に……。
もしかして修羅場か!?』
ずっ、ずぶっ、めりめり、ずぶぶぶ〜っ、ぶちぶちぶち
電話で話しかけてくる陽斗になんとか誤魔化して乗り切ろうと雪菜が話し始めた途端、一輝は雪菜の腰を両手で掴むと、一気に雪菜のお尻を落として一輝のぶっといちんぽを根本まで突き入れる。
一輝のちんぽが雪菜のぬれぬれの膣壁に擦れる音と、雪菜の処女膜が破れる音が、同時に辺りに響き渡る。
【結局雪菜ちゃんは、一輝に無理矢理犯されてしまいました。
まあ最初からそのつもりでしたが……ww】
指示されるまま、空いている手で割れ目を広げるとヒクヒクと蠢く内壁が配信の画面に流され。
そのまま腰を下ろしていくが、亀頭部分の太さが中々入らずジワジワと埋め込んでいくが、広げられる痛みに動きを止めてしまい。
鬼頭部分をキュウッと締め付けてしまい。
「ひ…っ」
相手からの指示文に視線を向けた時に彼氏の名前が映し出され怯えに似た表情を浮かべて電話を切ろうとするが、それより早く相手に通話ボタンを押されて手渡され。
(どうしようっ…なんとか、誤魔化さない、と…っ)
「ひっ…~~~~!!」
口を開きかけた所で腰を掴まれて根本まで肉棒を埋め込まれると背中を仰け反らせ、悲鳴を上げかけた咄嗟に口を両手で押さえ。
「き、昨日…実家に、来たら…親から…はぁ…っ、か、風邪移され…た、みたいで…っ、まだ、実家…なんだ…。心配、させてごめんなさ…っ。熱、高…くて…辛、いから…ぁっ…!また、連絡する…ね!」
荒い息を吐き出しながら必死に相手に嘘をついて、ほぼ一方的に話すとと震える手で電話を切り。
パソコン画面には薄いモザイク越しに頬を赤らめ涙を流しながら呼吸をする度に大きく胸を揺らし、肉棒を咥え込む割れ目もしっかりと写り。
内壁が肉棒に絡みつき
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