『薄いモザイクの時から可愛いだろうなと思ってたけど、まさかここまでとは……。』
『普通にアイドルグループのメンバーに居そうなくらい可愛い。』
『雪菜ちゃん、しっかり顔バレしちゃったね。
道端でばったり会ったら、声掛けても良い?』
『ってか道端で会ったら、エッチなイタズラしちゃいそう。』
雪菜の素顔が晒されるなり、すぐさま多数のレスが上がる。
一輝「な、なんだ?
ギュ〜ってちんぽが締め付けられてる。
雪菜ちゃん、もしかして今……イッてる!?」
『自分の素顔をみんなに見られた途端にイッちゃうなんて、雪菜ちゃんとんだ晒しマゾじゃん。』
一輝「あ〜あ、雪菜ちゃんのイキ顔、みんなに見られちゃったね。
雪菜ちゃんの恥ずかしい姿、もっとみんなに見て貰おうね。」
一輝はパソコンを股間の側に移動させて、ちんぽが出し入れされている雪菜のおまんこ、ゆさゆさ揺れる豊満なおっぱい、快感に蕩ける雪菜のイキ顔が全て映る角度に調整する。
そして雪菜の右膝を抱えて高く持ち上げる。
『おー、この角度サイコー。
雪菜ちゃんのおまんこにキモデブちんぽがズボズボ出し入れされてる所がバッチリ丸見え。』
『あれ、雪菜ちゃん目を瞑ってまた大きな喘ぎ声上げてる。
もしかして今イッてる?
キモデブちんぽに犯されながら、こんなに簡単に連続イキしてるの?』
雪菜が薄っすら目を開けると、パソコンの画面から雪菜のおまんこ、おっぱい、そして素顔まで大勢の男達にしっかりガン見されており、自分が醜いスケベ親父に無理矢理犯されながら何度もイカされている事までみんなに丸バレになっている事を思い知らされる。
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん
一輝「そんなに何度も俺のちんぽをギュ〜ギュ〜締め付けるなよ。
ちんぽ全体に絡み付きながらそんなにキツく締め付けられたら、気持ち良過ぎて俺……もうイッちゃいそうだよ。」
ぱんぱんぱんぱん
一輝は雪菜にイキそうと伝えながら、更にピストンを加速させる。
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