「ひぁっ…ぁっ…ゃっ…やら…ぁんっ!」
なんとか通話を終わらせたと安堵するよりも早く馴染んでいない内壁を擦り挙げられると、相手の動きに合わせるように内壁は絡みつき、入り口は肉棒を離すまいと言うように締め付けてしまい。
「ぁんっ!ゃ…っ、ひぅっ!きゃんっ…!」
体勢を変えられ後ろから突かれると肉棒が当たる角度が変わった事で半開きになった口からは甘い声が上がってしまい。
絶望からか快感からか涙を零しながらも身体は快感を感じ取り顔は蕩けてしまい。
「…ぇ…ゃ…ぃゃ…やら……み、見な…でぇ…ぁ、ぁぁぁぁっ!」
コメントが潤んだ視界に入りパソコンの画面を見ると、モザイクもない自分の顔が写り込んでいることに気付き首を左右に振って画面を隠そうとするが、見られているという事実にも感じてしまい男のモノをキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
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