【ありがとうございますっ!】
「ひっ…」
目の前に現れた生まれて初めてみる男のモノと鼻をつく独特の匂いに思わず顔を背けるが頭上から落とされた言葉に、ちゃんとやらないと彼氏にバラす…と言われている気がしてぎゅっと目を閉じてから震える唇を開き。
「み、みんなに見られ…て…は、恥ずかし…けど…気持ちよくなっちゃっ…て…。か、彼…には申し訳、ない…けど…罰ゲーム…だから…。みんな、彼氏には内緒にしててね…?」
必死に笑顔を作って言葉を紡いだ時に流れたコメントで既にカウントダウンが始まっている事に気づき、相手に向き直ると伸ばした舌が竿の部分に触れると熱さと硬さ、口に広がる青臭い味に反射的に舌を引っ込めてしまい。
「ゃぁ…っ」
上の服をずらされると溢れ出した胸が服で寄せられ大きく谷間を作り、プックリと硬くなったままの乳首も顕になり。
恐る恐るという様子で相手のモノを谷間に挟むと唇から唾液を垂らし、ゆっくりとではあるが身体を上下させて胸で相手の肉棒を扱き。
「んっ…んぅ…っ…ぁっ…」
谷間でペニスを扱いていると唾液を垂らそうと口を開いた瞬間に甘い声が出てしまい。慌てて口を閉じるが次いだコメントが目に入ると谷間から現れる先端部分に舌を伸ばし。
「んぅっ…!んぐっ…ぅぇ…」
カリと先端に這わせた舌から先程よりも強い臭いが口中に広がるとギュッと握った目から涙が零れ落ちるが、犯されるよりは…と必死に舌でカリの部分を舐めながら胸で男のモノを扱き。
(早く…早くイッてよ…っ)
『彼氏には内緒なんだ?
まあ彼氏を差し置いてこんなキモデブのちんぽをしゃぶってる姿を見たら、彼氏さんも雪菜ちゃんに幻滅しちゃうよね。』
『もしかしたら雪菜ちゃんの彼氏、今このライブ配信見てたりして。』
既にモザイクはかなり薄く、雪菜が嫌がっている表情までフォロワー達にしっかり伝わる。
目に涙を浮かべながらキモデブ親父のくっさいちんぽをしゃぶらされる雪菜の姿を見て、それまでの変態オヤジから雪菜のバージンを守るんだという感情から、もっと酷い目に遭わされている雪菜の姿を見たいという方にフォロワー達の感情が変化していく。
『俺は女の子の乳首にちんぽを押し当てて、おっぱいに乳首を埋めると興奮するな〜。
女の子に乳首で尿道口をグリグリされると気持ち良いんだぜ。』
『雪菜ちゃん、男も乳首は感じるんだ。
キモデブの乳首を舐めたら効果的かも。』
『ただ舐めてるだけじゃダメだよ。
ちゃんと口に咥えて、口を窄めてちんぽをしゃぶりながら舌を這わせてカリ裏を舐め回さなきゃ。』
迫り来るタイムリミットに焦る雪菜に、フォロワー達のかなりハードルが高い命令が飛ぶ。
一輝(おおっ、これはかなり気持ち良いぞ。
それに俺のちんぽを無理矢理しゃぶらせて、嫌がる雪菜の姿を見てるだけで興奮して……。
ううっ……これは……結構ヤバいかも。)
雪菜が舐め回している一輝のちんぽの先から、先走り汁がだらだらと溢れ出す。
『喉の奥までそのぶっといちんぽを突っ込まれて、無理矢理しゃぶらされて悶え苦しむ雪菜ちゃんの姿も見たいなー。』
雪菜の初々しいテクに不覚にもイキそうになっている一輝に、フォロワーが思わぬ助け舟を出す。
一輝「雪菜ちゃんには申し訳ないけど、フォロワーさんからリクエストされちゃ応えない訳にはいかないよね。」
フォロワーからのリクエストにかこつけて、一輝は雪菜の髪の毛を掴んで頭を固定すると、そのままゆっくり極太ちんぽをぐいぐいと雪菜の喉の奥まで押し入れる。
と同時に雪菜が履いているショートパンツに仕込まれたローターのスイッチを入れて、雪菜のクリトリスを刺激する。
雪菜は頭を前後に振られて、極太ちんぽで喉奥を何度も犯されながら、同時に敏感なクリトリスを小刻みに震えるローターで責められる。
一輝(ふぅ〜、危なかった。
あのままカリ裏をしゃぶられ続けてたら、雪菜を犯す前にザーメン吐き出しちゃってたかも。
泣きながら嗚咽を漏らす雪菜の顔を見るのも興奮するが、これならなんとか射精を我慢出来るぜ。)
一輝は雪菜に無理矢理イラマチオさせて苦痛を与えながら、同時に敏感なクリトリスを刺激して快感も与える。
雪菜が満足に一輝のちんぽをしゃぶらせて貰えないまま、タイムリミットは刻一刻と迫って来る。
「ぅ、ぇ…っ、んぅっ…!」
1度舌を離すと自分の乳首にペニスの先端を押し当てながら舌を伸ばして男の乳首を軽く舐めて身体を軽く揺すると、肉棒の先端が乳房に沈む様子が画面に映し出され。
「んっ…ぅぇ…は、ぁ…っ…」
胸からペニスを離すと先端を咥え込んで舌を這わせると先端から溢れ出す先走りが口の中に広がり、眉を寄せながらポロポロと涙を流してしまい。
「ぇ…むぐっ…!んんぅっ…んぁっ!ひゃぅっ…んぶ…っ!」
相手の言葉に涙の浮かんだ目で相手を見あげようとした時に頭を掴まれて喉奥まで肉棒を突き入れられると息苦しさと気持ち悪さに更に涙が溢れ出し。
同時に動き出したローターに刺激されたクリからは強烈な快感が走り、快感を逃がそうと無意識に腰を揺らしてしまい。
リスナーには親父のペニスでイマラチオをされて感じているように見えてしまい。
「ゃ…っ!んぐぅっ…ふ…っ!ぁ…っ…んぁぁぁぁっ…!!」
カウントダウンが1分を切った所で、耐えきれなくなりビクビクと腰を跳ねさせながら絶頂を迎えてしまい。
制限時間が残り3分、2分と迫る中、クリトリスを刺激するローターの振動に感じているのか、はたまた早くイカせないとレイプされて処女を奪われるという破滅願望に似た感情に襲われてなのか、それまで苦しそうに嗚咽を洩らしていた雪菜の口から、甘い吐息が洩れ始める。
『おいおい雪菜ちゃん、キモデブに無理矢理ちんぽしゃぶらされながら、感じてるんじゃね?』
イラマチオさせられているにも関わらず、甘い吐息を洩らしながらいやらしく身体をくねらせる雪菜の姿に、フォロワー達が興奮し始める。
『おっ、今腰を跳ね上げながら全身をブルッと震わせた。
もしかして雪菜ちゃん、イラマチオさせられながら……イッちゃった?』
『なんだよ雪菜ちゃん、完全な変態マゾじゃん。』
フォロワー達にマゾバレしてしまい、雪菜の初フェラ生配信は終了する。
一輝(ぐふふっ、投げ銭に報酬を加えたのは大正解だったな。
今の配信で投げ銭の金額が一気に倍増しやがった。
この調子で行けば、雪菜のコスプレ撮影会は予想外の早さで開催される事になるかも。)
雪菜の裏垢のページの右下には、投げ銭上位10人のHNと金額が表示されている。
上位3人は既に投げ銭トータル10万円を軽く超えている。
一輝「折角最後のチャンスをやったのに、俺をイカせるどころか自分が先にイッちまうとはな。
俺にレイプされて処女喪失……もちろん覚悟は出来てるよな?
とは言え安心しな。
なにもお前を四つん這いにして無理矢理レイプしようって訳じゃねー。
俺はパソコンに足を向けてベッドに仰向けに寝転がるから、お前はパソコンのカメラに向かって、俺に背を向けて跨がれ。
最初にフェラでイカせられなかった謝罪と俺のちんぽのオネダリを、俺に跨ったままカメラに向かっていやらしくするんだ。
その後俺は動かないから、お前は中腰がに股のみっともない格好になって、自分で処女まんこに俺のちんぽを咥え込め。
その方が自分で挿入を調節出来て、お前も痛みが減るし安心だろ?
ただし、フォロワーのみんなに喜んで貰う為に、ゴムは無しでちんぽ生ハメだからな。
俺がイキそうになったらちゃんと伝えるから、妊娠させられたく無かったら、お前がちゃんとちんぽ抜くんだぞ。
最後はお前の手コキでフィニッシュだ。
処女喪失生配信の段取りは分かったな?
分かったらこれに着替えなさい。」
一輝は、股間の所に大きな丸い穴が開いた黒い全身網タイツを雪菜に渡す。
多額の投げ銭収入に気を良くしたのか、余り凄惨なシーンを見せてフォロワー達が離れるのを恐れたのか、一輝はかなり雪菜の身体を気遣い配慮した提案をする。
(イかせ、られなかった…こんなヤツに…処女…奪われちゃ…う)
「ぁ…っ…ぁぅ…っ」
処女を奪われてしまうという絶望を感じながらも途中に休憩があったとはいえ立て続けに絶頂を迎えた身体はビクビクと震え、トロンと蕩けた目で相手を見上げてしまい
「そ、そんな…」
相手の口から出たお強請りした上で自ら処女を失えという指示に恐怖の色を浮かべてビクッと身体を震わせるが、割れ目はヒクンと大きく収縮してトロトロとした愛液を溢れさせてしまい。
(いゃ…なのに…っ…)
操られるように受け取ると来ていたボンテージを脱いでから渡された服を身につけていき。
網タイツの隙間からプックリとした乳首が飛び出し、大きく開けられた股間部分は愛液を溢れさせながら期待と快感にひくつく割れ目が露になり。
(こんな格好で…お強請り…?無理…だよ…っ)
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