私は媚薬を塗られ、すぐにムラムラしだし、腰をくねらせてしまう・・・。
その様子を伸二は、監視撮影用のカメラを買っていて、一部始終を撮ろうと用意していた。
全頭マスクに全裸に大股開きの私は・・・
佳奈「ああ、だ、ダメです・・・はううう・・・はあもう無理・・・
逝く・・・イク・・・逝っちゃう〜」
自ら拘束した身体は、クリを触りたいけど触れない・・・。
どうにか腰を動かし股縄の刺激で逝ってしまう姿は、変態そのものだった。
何度となく身体を跳ねさせて、マンコを突き出したり自由の効く範囲で
跳ね回る・・・そして、しばらくして、その動きも止まって眠ってしまう・・・。
私の家の中に入った伸二は、撮影した画像をモニター見ながら、眠った私に次の調教を考えていた。
暫くすると明るくなって、もう翌朝5時を過ぎていた。
伸二は目を覚ますしモニターを見ると、私はまだ眠っている。
伸二(久しぶりに、チンポをぶち込んでやるか!)
伸二は外に出て、私に近づくと、無言のまま股縄を緩めて、チンポを挿入しやすいようにした。
佳奈「え?伸二様?・・・伸二様ですか?・・・
あ、ありがとうございます・・・股縄、外してもらえるんですね?」
しかし、私には誰かはわからない・・・。
もう伸二と信じるしかなかった。
でも伸二は、一言も喋らず、両方の乳首に洗濯バサミを一個二個・・・とハサミ出した。
佳奈「ウッ!ウッ!・・・はうん・・・」
痛いとも気持ち良いともわからぬ喘ぎ声を出すのを無視して、両方の乳房と乳首に20個くらい挟んでから
チンポでクリトリスに捻りつける・・・
グチャ!グチャ!クチャ!・・・くちゅう
既に湿っているおまんこに、何も言わず前戯も無しで、奥まで一突きに、チンポをぶち込んでしまった。
そんな雑な扱いが、朝から私を被虐の世界へ誘っていく・・・。
グチャ!グチャクチャ!くちゅうクチャ!・・・
佳奈「ああ・・・おチンポ!・・・おチンポ!!」
洗濯バサミを指で弾かれ、久しぶりのチンポに、私のおまんこはキツく強く締め付け、快楽の真っ只中にいる
事は伸二に伝わっていた。
奥深くまでチンポをぶち込んだ俺は、よく締め付けるマンコに気持ちよくなっていた。
言葉は喋らず、激しく腰を振り続けて、佳奈は誰かわからないチンポで、イキかかる瞬間…!
俺は、乳首に付けた洗濯バサミを激しく叩き落として、佳奈に乳首へ激痛と刺激を与えると!
「アッ…アァァ……、イク!イク!ギャァーァァッ!」
身体を弾ませ、イッてしまった佳奈に、俺は中出して!満足していた。
しばらく、チンポを入れたまま、2人は余韻に浸りながら、俺は乳首を強くつまみながら、チンポを引き抜いて、
逆流する精子が、佳奈から溢れ出した。
俺は、そのままその場を立ち去り、またしばらく佳奈をそのままにした。それから1時間は過ぎ、佳奈の前に
「おはよう」
と現れる俺は、チンポを入れた事は内緒にして
「媚薬はどうだった?気持ち良かったか?」
佳奈は、なんて言うか?チンポ入れられた事を話すか?試されていた。
伸二に奥深くまでチンポをぶち込まれ、私のおまんこは伸二を気持ちよくさせていた。
言葉もかけず、激しく腰を振り続けて、私には誰かわからないチンポで、昇天させられる瞬間!
伸二は、乳房や乳首に付けた洗濯バサミを激しく叩き落として、私に激痛と刺激を同時に与えた。
佳奈「あっ、はああ・・・イク!逝く!逝くうう・・・うぎゃああ!」
大きく身体を弾ませ、逝ってしまった・・・。
同時に伸二は中出した・・・私の反応に伸二は満足していた。
しばらく、チンポを入れたまま、2人は余韻に浸っている・・・。
伸二は乳首を強くつまみながら、チンポを引き抜くと・・・
私の膣から逆流する精子が溢れ出した・・・。
伸二は、そのままその場を立ち去り、私をそのままに放置した。
それから1時間は過ぎ・・・。
伸二「おはよう」
私の前に現れた伸二は、チンポを入れた事は内緒にして・・・
伸二「媚薬はどうだった?気持ち良かったか?」
私がなんて言うか?・・・チンポ入れられた事を話すのか?・・・。
私は伸二に試されていた。
私もさっきの男が伸二だと最初は確信は無かった・・・。
だけど、今迄散々弄ばれた身体は無意識に主人の感触を覚えている。
それと、伸二の匂い・・・。
視覚を遮られていたが故に、私の感覚は研ぎ澄まされ伸二だったと確信する。
佳奈「は、はい・・・」
痛みと快楽・・・ごちゃ混ぜに全ては快楽へと擦り込まれていった。
中出しされた事は言わなかった佳奈。
俺もその事には触れず、
「今日は、会社だから、普通に出社するぞ。
カチッ!…カチッ!………カチッ!…カチッ!
手錠は外したから、じゃあまた後で。」
俺は、佳奈の身体には触らず、帰っていってしまう。佳奈は、しばらく檻の上で、身体を動かしていたが、
全頭マスクを外すと、自宅の檻の上で、コブ縄だけの素っ裸が朝陽に照らされて、
恥ずかしくて、慌てて家の中に入っていた。
シャワー浴びて、時間がないと判断した佳奈は、制服姿のブラウスとベスト、コブ縄のままスカートを履いて、会社へ通勤していた。
朝、普通に挨拶を交わす俺と佳奈。
また、今日も偉そうにするのかと思ったが、さすがに疲れたか応えたか?あまり、偉そうな態度は無かった。
何もなく、週末を迎えた佳奈。
明日はお休みの金曜日。お昼を過ぎて、
俺にラインして来る佳奈は、
「伸二様、今晩からどうしましょうか?」
どうしましょうか?どうされたいんだ?佳奈は?
逆質問が帰って来た佳奈。
(ここは会社、まだ仕事中でそんな恥ずかしい事は、返せない。でも、また厳しい調教をお願いしたい!)
佳奈が、モタモタしていると俺は、
(仕事中に不謹慎なやつ、返事遅い奴だな。
お仕置きだ!ちゃんとお願いしろよ!)
佳奈は、伸二のお仕置きの返事に、嬉しさを感じる自分に、会社だったが身体を熱くしていた。
厳しくお仕置きをお願いします。と返信する佳奈。
俺は、佳奈に、
(お前が最初に見つかった場所、そこへ1人で行って、フェンスの金網に自分で手錠をして、手足を大の字に拘束して待っていろよ。わかったか?)
見つかった木があった場所より、フェンスの金網は駐車場に近くて、高台の崖になっているので、フェンスとして金網がしてあったが、佳奈は、
(え?あの金網?反対側からは、見えてしまう?)
金網に拘束したら、どうなるんだろう?佳奈は、前から思っていたが、伸二に見つかったのは、もっと先にある木の場所。
前は、見つからないように、奥の木を選んだが、駐車場にはだいぶ近い金網を指示されてしまい、固まっていると。
(そうだなあ、全頭マスクで何も見えないようにして、両手両足は大の字に拘束しておけ。
当然、コブ縄の股縄だけ!素っ裸だぞ!
わかったか?)
また、外での自虐プレイ。
時間は23時、
俺から続けてラインが来る佳奈。
伸二に中出しされた事は言わなかった。
伸二もその事には触れずに手錠を外し出していた。
伸二「今日は、会社だから普通に出社するぞ。
カチッ!・・・カチャ!・・・カチッ!・・・カチッ!
手錠は外したから、じゃあまた後でな・・・」
しかし、伸二は、私の身体にはいっさい触らず、帰っていってしまった。
私は、取り残され、しばらく檻の上で、段々素に戻っていく。
昨夜から着けていた全頭マスクを外すと、自宅の檻の上で、股縄だけの素肌が朝陽に照らされて
恥ずかしくなり、慌てて家の中に入っていた。
シャワー浴び、時間がない事に気付くと私は、制服のブラウスとベスト、股縄のままスカートを履いて
会社へと車を走らせた。
到着すると、普通に挨拶を交わす伸二と私。
さっきまでの師従関係は、ここでは逆転する。
違和感の無いように、伸二と対応しようと思うが
さすがに夜通しの調教に疲れて、私の方が注意されそうだった。
そして、何もなく平日を過ごし、週末を迎える。
明日はお休みの金曜日になるお昼を過ぎ・・・
佳奈『伸二様、今晩からどうしましょうか?』
伸二に明日以降の事をLINEで確認する。
平日はダメ社員と女上司の関係・・・それが週末には逆転する。
伸二『どうしましょうか?どうされたいんだ?佳奈は?』
逆質問が帰ってきて動揺していると。
佳奈(ここは会社、まだお仕事中でそんな恥ずかしい事は、返せない。
でも、また厳しい調教をお願いしたいし・・・)
私が、モタモタしていると伸二からLINEが届く。
伸二『仕事中に不謹慎なやつ、それに返事遅い奴だな。
お仕置きだ!ちゃんとお願いしろよ!』
私は、伸二のお仕置きの返事に、嬉しさを感じる自分に、会社だったが身体を熱くしてしまう。
佳奈『一週間、伸二様に失礼をした、私に厳しくお仕置きをお願いします』
気持ちを昂らせながら送信する。
すると、伸二からまた返信がある。
伸二『前にお前が見つかった場所、そこへ1人で行って、フェンスの金網に自分で手錠をして
手足を大の字に拘束して待っていろよ、わかったか?』
伸二に見つかったあの木があった場所より、フェンスの金網は駐車場に近い。
高台の崖になっているので、フェンスとして金網がしてあったのだが・・・
佳奈(え?あの金網?反対側からは、見えてしまう?)
金網に拘束したら、どうなるんだろう?私も、前から思っていたが
伸二に見つかったのは、もっと先にある木の場所だった。
前は、見つからないように、奥の木を選んだが、駐車場にはだいぶ近い金網を指示されてしまい
どうしようと固まっていると。
伸二『そうだなあ、全頭マスクで何も見えないようにして、両手両足は大の字に拘束しておけ。
当然、コブ縄の股縄だけ!素っ裸だぞ!わかったか?」
佳奈(また、外での自虐プレイなんだ・・・)
伸二『時間は23時、いいな』
立て続けに伸二からLINEが入ってくる。
一度家に帰り、準備をして23時を待つことに・・・。
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